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nicenurse

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元看護婦でダーリンの射精管理を楽しんでいます。最近何人か「射精管理して欲しい」って素敵な方が現れて嬉しいです。


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ゆうさんへ1

ゆうさん、ヤフーで「射精管理」を検索したの?いやらしいわね。もう私とあなたはこうして出会ってしまったのだから覚悟を決めて、あなたがして欲しい事を私にお願いしなさい。もちろん全裸正座でね。あなたの性癖、射精管理という言葉に出会ったきっかけ、いつものオナニー方法などちゃんと白状するのよ。

それがすんだら寸止めオナニー3回を私に捧げなさい。そうすればあなたの望む興奮、苦しみ、快楽そして心の満足感を得ることができるのよ。
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テーマ : オナニー - ジャンル : アダルト

コメント

お返事あありがとうございます。
やっとめぐり逢えた気がします。
いま友人宅にいるので、帰宅後いっぱい書かせて頂きます。もしご調教に必要なものがありましたら買って帰りますのてご指示ください。
それと少しおうかがいしたいのですが、えびおすはどんな効果があるのですか?また、写真をお送りするにはどうすればよいですか?
ネットに不慣れなもので申し訳ありません。

ゆうさん、おはよう。エビオスで検索すればすぐにわかるわよ~。精液を増量する効果があるみたいね。ビール酵母に含まれている亜鉛の効果が関与していると思うのだけど。
必要なものは自分がどんな事を望んでいるのかで違ってくるわね。後で考えましょう。写真はみんなブリーフケースかどこかにアップしてくれて、それのurlをシークレットコメントで教えてもらっているの。
まずはあなたの宣言、待っているわね。

おはようございます。僕の陰茎をナース様に捧げることのお許しを頂けたので昨晩は初めての寸止めオナニーを捧げました。
まず部屋で全裸になって正座し「ナース様、私めをあなた様の射精豚にして頂き有り難うございます。これからあなた様の所有する家畜として生き恥を晒すことに喜びを感じるよう調教ください!」と最初の誓いの言葉を述べました。
そして犬用首輪を嵌めリードを机の足にくくりその場で正座から床に両手をつき額を手の甲に乗せて土下座になり「これからあなた様の射精豚になる儀式として3回寸止めオナニーを捧げます!」と叫びました。僕の声は部屋に響きわたります。隣りはOLさんが住んでおられます。深夜なので聞こえているはずです。今までにも在宅の時を見計らってセンズリし、えずき声を発するのを聞かれてるので平気です。僕は四つん這いになります。すでに陰茎はギンギンになってます。尻を高く上げ45度に股を開きます。目の前にナース様がご覧になっているのを想像します。「初めに尻マンコを検査ください!」僕は力を抜いて口を開け舌を出し口で呼吸します。「ヒーヒー、フー。ヒーヒー、フー…」すると肛門が次第に開き出します。両手で尻たぶをつかみ開き肛門が開くのを助けます。ついに数ミリ開いたところで腹を膨らましますと外気がスーッと入り出します。呼吸に合わせて腹を膨らまし外気を出したり入れたりします。「スースー、ホー。スースー、ホー」先走り汁をすくい肛門の縁に塗りながら数分尻鳴きを続けるとだらしなく開き放しになります。湿って音は「ズーズーボー」となっても僕は先走り汁を塗り続けます。「お前が尻鳴きを始めたらサカってきた証拠。センズリしてみな!」僕はだらしなく上と下の口を開きどちらからもよだれを垂らしながらこすり始めます。「あーらはしたない事。元アイドル高校生が尻鳴きしながらセンズリ扱いてるわ!同級生の女子に見せたいわ!今じゃわたしの射精豚。どうイキたい?」…ここまで妄想したところでイキかけ、すんでのところで止めました。
また後ほど二回目以降をご報告します。

続けて二回目です。
僕の部屋はマンションの一番端っこの部屋で扉を開き一歩出ても扉によって隣室からは隠れて見えません。
そこで、二回目はそこに立って始めました。

リードはドアノブにかけました。まずウンコ座りして股を開き乳首を弄ります。「お前、ザクロジュースを飲みだしてから胸が張って乳首がデカくなってきたねー。それに今まで天然の男だった時より十倍も二十倍も感じるだろう?私の狙い通りだよ。射精豚は常時いやらしい事を考え勃起させてないとダメだからね。ここをお前の勃起スイッチにするんだよ」ナース様はそう言って乳首をはじき出します。ナース様に捧げた陰茎はたちまち頭をもたげナース様が笑う前でギンギンになってしまいました。「ほうら射精豚の勃起スイッチ完成だよ!はははっ!ほら今度は廊下だよ。おねだりの踊りしてみな!」僕は中腰で足を開き陰茎を前に出し振ります。ビタビタと陰茎は太ももに当たりながら先走り汁をしぶかせます。「まだ握ってはダメだよ。我慢しな!」僕は僅かな刺激を求めて反動をつけて先っぽを左右の太ももに当てます。僕は口でハーハー喘ぎながら腰を突き出して振ります。「あははっ!無様だよ!ゆう。私の許しがないとこれからセンズリも扱けないのよ。お前は射精豚!パンパンにその玉袋が濃い精液でいっぱいになるまで射精は許さない。濃い精液しか採取しないのよ。乳牛のみっともない乳房みたいに玉袋をデカく腫らしてね。射精豚育成ホルモンを投与するとどうなると思う?ソフトボール大になるのよ。恥ずかしいでしょ!そうなると、もうズボンは履けないわ。下半身は裸。大きな玉袋は睾丸ブラで支えるの形は女性のブラに似てるわね。そして勃起チンポは貞操管を嵌め鼻輪から通した鎖で吊すの」
…ここまで書いたところでイキそうになり、寸止めしました。

妄想ばかり書いてすみません。
僕の深層心理まてわかって頂けるのではないかと思うので…。

ゆうさん、素敵な妄想じゃない。そして三回目はどこでどんな風に私に捧げてくれたのかしら? それが終わってようやくその淫茎が私の所有物になるのよ。早く覚悟を決めてコメントなさい。

犬用首輪とリードはいつどこで入手したのかしら?

ナース様ありがとうございます!

昼夜兼用のご飯を食べに行ってきました。また続けてご報告します。
早速エビオスを買って四十錠飲みました。ニンニクたぷりの餃子とニラたぷりの野菜炒めを食べながら二錠ずつ飲みました。じつは僕はニンニクとニラに敏感に反応する体質らしく、たべると勃起して収まらなくなるんです。これは中学生の時発見して以来、ずっとです。ただし、効果があらわれるのはほぼ24時間後です。夏合宿で野球部のチームメイトと食べたのに、その夜、僕だけ勃起しっぱなしになって宿舎の風呂ではやし立てられたのを覚えています。そのニンニクニラをたっぷり食べてエビオスを飲んだので明日どうなるか少し怖いです。
休暇中だからできる実験です。

ナース様、首輪は2~3年前にペットショップで買いました。
まばらな報告で申し訳ありません。
二回目では自室前の廊下に泡立った先走り汁を飛ばしました。それをナース様は指差して「ゆう!見なさい!自分が飛ばした恥ずかしい汁を!これが動かぬ証拠よ!もうお前には人間時代の理性も残ってないみたいね」

隣室のOLさんは深夜3時に静まり返った廊下から聞こえる若い男の荒い息遣いとペタペタペタという肌を打つ音に気づいているようです。90度に開け放ったドアの覗き穴から覗くと少しドアを開け僕の様子を見ているようです。僕はわざと聞こえるように「三回目はベランダで犬の小便のように片足を上げてシコります!」と言い部屋に入りました。
ベランダに出るとOLさんの部屋側に尻を向け片足上げ肛門を晒して尻鳴きを始めました。ベランダには仕切りはありますが、壁との間に5センチも隙間があり、充分覗けます。
OLさんはまた覗いているはずです。それを考えると震えほど興奮してきました。今までえずき声は聞かせても、見せた事はありません。
夜ではあっても部屋の蛍光灯で僕の情けない姿はしっかり見えるはずです。「ズーズー、ボー」と肛門が開いては閉まる様子も音も丸見えです。僕は彼女にナース様という方に肉体を捧げている事やこれが誓いの儀式だという説明をセリフに入れながら話しました。「(説明)…ああ~ナース様、早く一人前の射精豚になりたいです」三回目はすぐイキそうになり寸止めしました。

以上、三回の寸止めオナニーを捧げました。自分のマゾ性に気づいたのは幼稚園の頃です。もちろん、SMなんていう言葉を知ったのは中学生の時ですが、明らかに目覚めは幼稚園の時です。友達数人で仮面ライダーごっこみたいなのをよくして遊んでたんですが、いつも僕は悪い奴に捕まる役ばかり好んでしてました。しかも僕を捕まえるのは幼なじみの女の子で、体が大きく気の強い子でした。配役も結構彼女が決めちゃってしまうんですね。彼女はエス気性で魔女みたいな役で数人の男の子を手下にするのを好みました。ストーリーも決まっていて、いつも僕が捕まり木の幹などにくくりつけられたり朝礼台に仰向け大の字にくくりつけられたりします。そして彼女は僕を手下に改造するのです。改造された僕は彼女の命令に何でも聞くようになってしまいます。
ヒーローとの格闘なんてありません。体のいいイジメ、パシリですね。しまいには本来のストーリーで遊ぶのではなくサブストーリーとして魔女の彼女と手下の僕という二人きりで遊ぶようになりました。遊んでいる途中で何度も追加で改造されます。例えば、乗馬馬の能力をつける改造といって彼女をおんぶして縄跳びの縄の持つところをくわえさせられ手綱代わりにして、空き地を歩きます。四つん這いで背中に乗せた事もありました。犬に改造とかいって、投げたボールをくわえて持ってきたり…。ご褒美に彼女のかじったウェハースを食べさせられたり、ポッキーを彼女がチョコだけ舐めた残りを食べさせられたり…。
ホントにイジメみたいですが、お互い好き同士で二人の間には愛情があったように思います。

ゆうさん、これでもうその淫茎は私の所有物ね。そしてあなたは私の射精豚。水曜日くらいまで休みなのでしょう? だったら今日もニンニクいっぱいの餃子とレバニラを食べていらっしゃい。
朝の寸止め方法はもう知っているわよね? 朝勃ちが自然におさまるのを待ってから朝の寸止めオナニーを私に捧げるのよ。普段は時間の関係もあって回数は特に設けないけど、休みの間は3回しなさい。外出前の寸止めオナニーも欠かさないようにね。

それにしても子供の頃の素敵な体験があるのね。私もあなたに口枷をして馬乗りしてみたいわ~。卒業アルバムは持っていないのかしら? もし持っていたら好きな女の子が写った集合写真を開いて、披露している気持ちで寸止めオナニーをしなさいね。

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

毎日オナニーばかりしているm♂です。
160のチビでおまけに9.9cmの短小包茎
で早漏です。
妄想で背の高い女性に「チビ」って見下ろされてバカにされながら手コキされるのを
考えてオナニーばかりしてます。

嫌というほど射精管理してください(・_・)(._.)

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

ナース様、あなたの射精豚の一匹に加えていただきありがとうございます。
今朝はギンギンに朝立ちして収まらずほぼ垂直に勃起してオシッコができませんでした。それでマンションの庭の植え込みに隠れ勃起チンポのまま放尿しました。オシッコは僕の頭の高さを超えてしぶきました。そして部屋に戻る間に半分立ち位に収まったので寸止めオナニーを捧げました。完全にニンニクニラ効果でチンポはギンギンにすぐ戻ります!またニンニクニラ効果は普通の勃起ではすみません。血液で亀頭がパンパンに膨らみ赤く、風船のように腫れるのです。もちろん感度は何倍も敏感になります。(この変化は僕だけでしょうか?普通でしょうか?ナース様ご存知ありませんか?)
また寸止めオナニーを数日続けているせいかエビオスのせいか睾丸も腫れる感覚を覚えます。
この二つが合わさって下腹部が重苦しくモヤモヤします。もう数日、何する時もナース様に射精豚として管理される事が頭から離れません。街を歩く女性の尻を見るだけでジーンズの前はテント状態になります。
ナース様、射精したくてたまりません!わざとストレッチ生地のピチピチジーンズをはいたので勃起がはっきりわかるようで、すれ違う女子高生達が「見た見た!チョーウケる~」と笑います。玉袋部分は桃のように膨らみその上部に竿がへそをよけるように左に曲がって伸びてます。客観的に見るとありえない位の恥ずかしい姿です。

ナース様、外出前の寸止めオナニーを捧げました。これから昼晩兼用のご飯を食べに行きます。
今晩深夜になりますが幼なじみに高校時代に射精管理された経験を告白しながらセンズリさせていただきます。かなり長文になるかもしれません。
もちろん寸止めします。

彼女とは幼稚園卒業して小学校は別になりお互い幼い頃の甘い思い出になっていました。しかし、高校では学区の関係でまた同じになり、再会する事になりました。もともと彼女は一つ上だったので僕の先輩として…。
軽音楽のサークルに入った僕は最初、彼女に気がつきませんでした。今のタレントとで言うと真鍋かおりはスケートのミキティに似ていました。がっしりした体…特にバーンと大きく横に張った尻はミキティみたいです。僕は女性の大きな尻を見るとすぐに勃起する性癖なので、彼女と気づく前に恋してしまっていました。
しかし、彼女はずっと前から僕に気づいていたといいます。二週間後に喫茶店に呼び出された僕は彼女に告白されました。…いえ、それも彼女の企みだったのかもしれません。その後、休日の部室に入り昔話を語り合いました。僕は告白された事とその相手がこんな美しい女性な事、そして自分の恥ずかしい過去や性癖を知る彼女だった事に興奮と動揺で頭はグラグラ回っていました。もっと困惑した事に中学生の時に精通して以来、自分を操っている大きな尻を持つ女性への憧れと性衝動とそんなスケベな自分へのコンプレックスです。告白された側なのに完璧に自分の方が下の立場にありました。彼女は懐かしそうに、あんな事をしたよね…こんな事もしたよね…と嬉しそうに話に夢中です。でも、僕はその話の一つ一つに自分の中の暗い従属に対する性衝動が隠されている事にひやひやしていました。
「…あなたが私の命令を聞いて何かする度に“ご褒美よ”ってズボンの上から電気アンマしてあげたの覚えてる?」
電気アンマについてですが、僕が彼女の命令を遂行したら彼女が「ほら、ゆうご褒美よ!」と少し中腰になり、ひざを曲げて少し前に出します。すると僕はそのひざに自分の股間を股を開いて当てがいます。前からの時も後ろを向いて尻を出す場合もあります。僕の股間が彼女のひざに当たるのを確認すると彼女は「ほうらご褒美、ご褒美。嬉しかったら鳴くんでしょ」といいながらひざをバイブします。今から考えるとプレイそのものですが、当時は無邪気にあっけらかんとやっていました。幼稚園の約2年間ずっと…。僕は当初のびくびくした気持ちがドキドキに変わっている事に気づきました。彼女はそんな僕の表情を悟っているように顔を近づけて目を見て話します。
僕達の記憶は鮮やかに蘇ってきました。「そういえば、ゆうによく立ちションさせたよね。それからウンチも…」僕はもう幼稚園の時に気持ちが戻ってきました。 「はい…」「何?聞こえない!ゆうも何か思い出してよ!私ばっかしゃべってるじゃん」「幼稚園の花壇の隅にウンチしていました」「そうそう、ゆうがウンチしたいっていったからね」「ち違います!ここにしなさいって命令されたから…」 「ああ、そうだったっけ?ゆうは犬人間に改造されたので同じ場所にしたがるっていう事だったと思うけど」彼女は僕の反論にあからさまに気分を害した様子で「あなた、唾飲むの好きだったわよね」と僕が恥ずかしいがる話ばかりしだしました。「私の事好きだったのよね?」僕は確かにそうだったので素直に認めました。しかし、彼女も僕の事が好きだったはずです。「私と付き合うと決める前に誓いの言葉を言ってもらうわ」驚く僕に有無を言わさずたたみかけます。「たいした誓いじゃないわよ。浮気しないとかレディファーストを心がけるとか、そんな事よ」
それなら…と渋々承諾する僕に嬉しいそうに今度紙に書いてくるからね、と言って部室出て行きました。(続く)

naotoさん、あなたの記事を書くからそちらにコメントしてね。

ゆうさん、あなたの告白凄いわね。何度も読み返しちゃった。早く続きが読みたいわ、告白>寸止めオナニー>告白>寸止めオナニー、素敵なサイクルよね。楽しみに待っているわよ。

ブタオさん、あなたにも記事を書くからそちらにコメントしてね。

ナース様、おはようございます。
と言いますか、昨日は20時に寝てから23時に起きて今までずっとセンズリしてます。
昨日はニンニクニラを止めましたが、エビオスは3日連続60錠ずつ服用したせいか、睾丸の疼きがなくなりません。気持ちもずっとムラムラしてます。オシッコしたい感じなのでトイレに行ってもチョロチョロしか出ず、残尿感があります。寝ようとしてもムラムラして眠れません。また起きてセンズリすると何故か睾丸の膨満感はなくなり止めてチンポが萎えてくるとまた睾丸の膨満感とオシッコしたいようなじれる感覚が戻ってきます。ナース様、お助けください。センズリしたいけど、射精の一歩手前のところから上にいきません。 疲れて止めて萎えると下腹部が鈍痛とオシッコしたいような射精の一歩手前のようなそうよう感にみまわれます。
今、汗まみれでセンズリを続けてます。エビオスは飲み過ぎるとこうなるのでしょうか?

ナース様、センズリにとりつかれた猿も、今の僕みたいになっているのでしょうか?
もともと、毎日2~3回射精していた僕だからでしょうか、規定の倍飲んだからでしょうか。何も食べず水だけ飲んで12時間センズリ続けてます。続けているうちは睾丸も疼かず射精の一歩手前の快感がずっと続いています。眠いのと気持ちいいのとで時々白目をむいてシコっている自分に気づきます。このまま誰かに部屋の外に促されたら、きっとフラッと裸でシコりながらエレベーターホールまで歩いていくかも…。

ゆうさん、何だか大変なことになっているのね。エビオスは普通通り毎食後に10錠で我慢なさいね。飲み過ぎてっていうよりも扱きすぎて、興奮しすぎてって感じよ~嬉しいけど。
じゃあ私からのプレゼント、今日このコメントを読んでくれてから夜の0時まで(つまり日付が変わるまでね)淫茎刺激禁止。風呂トイレでの必要最低限の接触は許してあげるわ。ちょっと私の淫茎を休ませてあげましょうね。あなたは悦んでくれるかしら?

ナース様、わかりました。ゆうが淫乱なだけだったのですね。
言いつけを守ります。でも、眠れないし、ムラムラするので勃起チンポと乳牛睾丸をピチピチジーンズにしまい込んで街を散歩してきます。近くのコンビニで“エロマンガとこんにゃく”をセットで5件回って買ってきます。ナース様の勃起チンポを誇らしく突き出して…捕まらない程度に(爆)

ゆうさん、捕まらない程度にね(笑)。勃起チンポに触れない時間をゆっくりと楽しみなさい。もちろん買ってきた5冊のエロマンガは最初から最後まで読み通しなさい。買ってきたエロマンガの題名、どのマンガで淫茎が反応したのか詳しく報告ね。

ナース様、お気遣いありがとうございます。

エロマンガは興奮するのがないのでこんにゃくと山芋を数件で買ってきました。これは最近、特に顕著になったのですが、安っぽいエロマンガや雑誌よりカメラ目線の女性の睨み顔写真を見ると何も触らないでも勃起するようになってきているのです。

特に射精しないで溜まってる状態の時は先走り汁も出てくるのです。幼稚園よりのマゾ化教育(?)の結果でしょうか、元来の性癖でしょうか?
0時から寸止めオナニー再開しました。文章は冷静に見えるかもしれませんが、キー叩きながら「フンフン!」と荒い息でシコりながらという状態です。(正常時はもっとまともな文章をかけますが、何ぶんシコりながらなので訂正なしの書きなぐりです。すいません(*_*))

先ほど、幼稚園からのマゾ化教育と書きましたが、まさに僕にとってトラウマになったのは確かです。“女性に睨み顔で命令→命令の遂行→性的なご褒美→快感”…という潜在意識の中での定着が為されたのでしょう。つまり、パブロフの犬と同じです。
女性の代表としての幼なじみの彼女に、女性に隷属する喜びを植え付けられたのです。ベルの音を聞いただけで涎を垂らすパブロフの犬のように。
そして、さらに“睨み顔→体罰→苦痛→快感”という、もうワンステップ上の隷属化を高校生の時、同じ彼女に施されるのです。ビンタされて泣きながら勃起し先走り汁をしぶかせる変態に…。

ゆうさん、淫茎刺激禁止の後の寸止めオナニーは気持よかったでしょ? いよいよ高校生時代の隷属化の過程の告白ね。楽しみにしているわ~早く読みたいわ~。

最近のお気に入りの写真は誰なのかしら?

ゆうさん、お忙しいのかしら? また時間ができたらコメントしてね。待っているわ。

ナース様たいへん申し訳ありません。

仕事が木曜日から始まりたまった仕事に忙殺されていました。
明日土曜日も出勤です。
でも、今後も続けてご報告させていただきます。
よろしくお願いしますm(_ _)m

ゆうさん、コメント嬉しいわ、了解よ~。おちついたらまたコメントしてね。待っているわ。

ナース様、ご心配おかけして申し訳ありません。
あたたかいお言葉本当に嬉しく、ひいてしまわれるかもしれませんが、涙がこぼれてしようがありませんでした。
僕の好きな歌は中島みかの「雪の華」です。これを聞くと例え仕事中でも涙がこぼれてきます。この歌の歌詞の中には、好きなひとへの無償の愛が歌われています。ナース様の言葉には、それと同じような、まだ会った事もない僕への無償の愛を感じてしまうのです。 もちろん、思い上がった勘違いではありません。ナイチンゲールが病んだ者に与える愛です。
いえ、もっと大きな聖母マリア様が与える愛のようなものです。
ほんと、ひいてしまわれると思いますが、「コメント嬉しいわ」という文字を読んだだけで、自分でも驚くほど涙がこぼれて、泣きながらシコってしまいました。 ちっともエッチでも何でもない一言でも愛を感じるのです。
その無償の愛の言葉にチンポはガチガチに勃起してしまうのです。
誤解を恐れず言うならば、単にエロいシチュエーションで勃起する普通のマゾではない、一段上の“愛に勃起するマゾ”の域に達していると自分で思うのです。そして、僕はナース様に無償の愛を捧げる事で性的な絶頂を感じてしまうのです。 例え、街中でもご命令されれば涙を流してセンズリします。
例え、檻の中で見せ物になっても、ナース様への愛のため、濃い精液をほとばしらせます。

将来、僕の妻となってくれる女性に、僕は無償の愛を捧げるでしょう。
財産も人生も捧げます。彼女のために生きて、彼女を守ります。
「君がいれば何でも乗り切っていける」「どんな悲しい事も僕が笑顔へと変えてあげる」
…雪の華の歌詞のように、愛する女性のために生きて、愛する女性に身を捧げたい、こころから、そう思います。

ゆうさん、あなたのコメントは優しい言葉で溢れているから嬉しいわ。
いい人に巡り会えたら良いわね。そしたら毎日彼女にマッサージをさせてもらうのよ。脚は特に丁寧にね。だんだんと主従関係ができてくると思うわ~。その日がくるまで、私があなたの射精管理をしてあげるわね。

ナース様、ご無沙汰しております。

サイトでのご連絡はなかなかできませんが、今も忠実にナース様に寸止めオナニーを捧げています。
ナース様に捧げた淫乱チンポも元気にガマン汁をダラダラと垂れ流しています。
僕なんかの高校生の時の話に興味を持っていただけてることに恐縮しております。
では続きをご報告します。

彼女に告白されながら、付き合う条件を提示される…この理不尽な事態に僕は不安と期待に頭の中はパニック状態です。しかし、真性マゾである僕はその晩しっかりオナニーをして若い青白い精液をしぶかせていました。
翌日、部活も終わる夜7時頃、彼女にそっと居残りを言い渡されました。
僕の胸はドッキンドッキン高鳴っています。そして、みんなが帰ったのを確認して彼女は教壇の上に座り、これ見よがしに足を組み合わせました。僕はそのまん前で床に正座です。彼女は開口一番「条件はまだ決めてないの」と言いました。少し拍子抜けの様子の僕に彼女は「条件は少しずつ決めていくからね」と続けます。「まず浮気は許さない!」彼女は思ったよりも普通な条件を提示しました。「それと、私には隠し事をしたり、嘘をついたりしない!」僕は胸を撫で下ろしながら、快諾しました。絶対にしないと。
その返事に嬉しそうに頷いて、彼女はニヤニヤしながら僕の必死の顔を眺めています。
「じゃあ、聞くけど。あなた童貞?」
僕はあまりの急な質問にドギマギしました。
「女とやった経験はあるの?」
高1の当時、僕はまだ童貞でしたが、それが恥ずかしくて言い澱んでいました。
「じゃあその質問は後聞くわ。オナニーはしたことある?」僕はまたモジモジしてると、
「え~まさかアンタ精通もまだってわけじゃないよね?」
僕は必死で首を振りました。
「そう、あるのね。安心した。じゃあ、精通の様子を報告しな」
なんと、彼女は僕の全て、肉体的生理現象まで告白させ、知りたいと言うのです。そして、初めてのオナニーはいつどこで、何を見て興奮したか、克明に聞き出しました。
初めての精通の時、朝、あまりの気持ち良さに起きたら、布団の中で四つん這いで勃起チンポを太ももで挟み必死に腰を振ってたこと。

同級生の女子の靴下を嗅いでオナニーしたことなど…僕は半分夢の中にいるようなポワンとした気持ちの中で全て告白していました。
顔を上気させてしゃべり終わった僕を彼女は母親のような優しい眼差しで見ていました。
そして、表情が急に蔑むような冷たいものに変わったと思ったら、一言言いました。
「ゆう、いま勃起してない?」
僕はドキーン!と胸に矢を打ち抜かれたような衝撃を受けました。まさに図星だったからです。
そして、あの…僕達の関係を決定づける命令を下したのです。
「ゆう、あなたのオナニーが見たいわ!」

「どうなの?その場で立ってみなさい!」
ズボンの中でパンパンに膨らんだチンポのせいで立ち上がるのにウッ!と呻く僕に彼女は「ホラホラ、やっぱりビンビンなんじゃない!私に隠したらダメって言ったでしょ。これからは体の変化も包み隠さないこと。勃起してきたら、ちゃんと私に言うのよ。おならを出したい時もウンチしたい時も私に聞くこと。じゃあズボンもパンツも下ろして!」
さすがに恥ずかしくて下ろせない僕に、「ゆう、改造犬ごっこしようよ。ゆうは犬夜叉ってマンガ読んだことある?女の子が犬夜叉に、おすわり!って言うと犬夜叉は地面にひれ伏すでしょ。あれみたいに、これからは私が、ゆう!おすわり!って言ったら…そうね…土下座するの。どこにいても、何をやっててもね。それで、犬!って言ったら、全裸になるのよ」
僕は彼女が次々と決めていく二人の間の決め事を聞きながら、怒張はさらに固く固くパンツの中で勃起していきました。「ゆう、おすわり!」
「ゆう、犬!」
僕は急いで全裸になり再び土下座しました。
「ゆう、チンチン!」
僕は勃起チンポをおっ起てて犬のチンチンのポーズをしました。
「ほうら、ゆう勃起してるじゃない!」僕は何て恥ずかしい格好をしてるのだろう、と思いながらも完全に性的な興奮状態になっていました。
「ゆう、昨日私を思い出してオナニーしたでしょ?」
僕はもう嘘をつけないいやらしい格好をしてしまっています。
「は、はい、しました」
「じゃあ、昨日したみたいにしてみな!見ててやるから!まず最初の誓いをあげてからするのよ」
「私は以後、みき様のお許し無く射精は絶対に致しません。射精する時はみき様にご覧頂きながら、感謝しながら射精します…ほら、言ってみなさい!」

ゆうさん、楽しみに待っていたわ~。それに元気にガマン汁を垂れ流してくれていただなんて、とっても嬉しいわ。あなたの恥ずかしい告白が終わるまでは射精は禁止にしたいわ~。続きが早く読みたいもの。

僕が同じように誓うと彼女「ほら、サカれ!」と笑いながら命令しました。
我慢の限界だった僕は「サカれ!」の合図で猛烈に扱き始めました。
彼女は爆笑しています。
「ゆう、気持ちいい?いいんだろう?ゆう!」
僕は目を虚ろにして半開きの口であごを前に出し気味の片手チンチン姿勢で扱いています。
「あんなにかわいいチンチンだったのに、いつの間にこんなにいやらしいズル剥けチンポになったんだろ!ほら言ってみな!」
「ああ~ズル剥けチンポ気持ちいい~ああ~みき様嬉しい~嬉しい~」
僕はいつの間にか涙を浮かべています。「ああ~イキたくなってきました!みき様ぁ~みき様のズル剥けチンポイキたくなってきました!お許しくださいませ!」
「ようし!変態犬男ゆう!この最初の射精をすれば、お前の改造は完ペキよ!私の目を見て感謝しながら射精しなさい!」
「ああ~嬉しいぃ~みき様ぁ!ゆうを変態犬男に改造していただきありがとうございます!獣の射精をご覧ください!ああ~みき…様…イクぅ~」
僕は腰をビクビクさせ、みき様の目を見つめる目を時々虚ろに白目にしながら精をしぶかせました」

ゆうさん、あなたが変態犬男に改造された瞬間ね、読んでいる私も感動しちゃったわ。あなたの告白を読む時にはいつも最初から全文通して読むのよ。高校生の男の子なんて射精することしか考えていないようなものなのに、あなたはその時に既に彼女に射精管理されていただなんて…凄いわ。

ナース様、ご無沙汰して申し訳ありません。

少しプライベートで変化があったもので。

また少しずつ報告させていただきます。よろしくお願いしますm(_ _)m

みき様は僕を変態犬に改造するストーリー設定を気に入り、女子高生なりに性的興奮を感じているようでした。

そして徹底的に変態犬への馴致調教を行いました。
一年後、彼女の自宅の広い庭園で彼女にひかれて愛犬のゴールデンレトリバーとならんで散歩したり…童貞喪失と処女喪失も…。

また報告します。

ゆうさん、もう来てくれないんじゃないかって気になっていたのよ~。コメントとても嬉しいわ。
みきさんとの素敵な関係の話も待っているわね。

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