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Author:nicenurse
元看護婦でダーリンの射精管理を楽しんでいます。最近何人か「射精管理して欲しい」って素敵な方が現れて嬉しいです。


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ユウキさんへ1

ユウキさん、あなたも精神的快楽を求めて私のところにたどり着いたのね。それは決して偶然ではなく、必然なのよ。さあ、あなたも私にして欲しいアレをお願いするのよ。できるだけ恥ずかしい姿が良いわね。全裸で土下座してお願いできるかしら?

それが済めば私に捧げるもの、もう解っているわよね。寸止めオナニー3回…と言いたいけれどあなたには特別に寸止めオナニー6回をさせてあげるわ。

あなたのコメント、待っているわよ。
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テーマ : オナニー - ジャンル : アダルト

コメント

記事をあげていただき、ありがとうございます。

 全裸で土下座してお願いを致します。どうか、僕もnicenurse様の射精管理病棟に入れて下さい。そして、今まで射精という誤った方法で快楽を得ようとしていた僕の精神を矯正してください。そして、nicenurse様に淫茎を管理されることで精神的快楽を求める、まっとうな人間にしてください!
 重ねてお願い致します。僕の淫茎の所有者になってください。そして、淫茎管理を通じて僕の精神を犯して下さい!
 土下座していることに興奮し、淫茎がビクビクと跳ねています。今この瞬間に、この器官は自分の物では無くなったのですね・・・


 それでは、今からnicenurse様の物となった淫茎を使わせていただいて、6回の寸止めオナニーを捧げさせていただきます。特別に6回も許可していただき、ありがとうございました。nicenurseの淫茎が生み出す刺激を十分に感じたいと思います。

ユウキさん、ようこそ私の射精管理病棟へ。ただ単に淡々と過ぎていく射精をしない日にお別れできたわね。これからは射精管理をしてもらっていることに悦びを感じて過ごすのよ、素敵でしょ?

淫茎刺激禁止を命じられない限り、起床時と就寝前の寸止めオナニーは必須よ。就寝前は3回以上寸止めオナニーをした上で土下座。ちゃんと「今日も一日射精管理をして頂いてありがとうございます。」って感謝の気持ちを述べるのよ。

寸止めオナニー6回を終了いたしました。まず一回目は射精管理をしていただける喜びで淫茎が非常に敏感になっていましたので、ほんの30秒程でイキそうになりました。
そしてしばらく間をおいて二回目、これもすぐにイッてしまいそうになりました。そして睾丸の中では精液が作られているような感覚がありました。この感覚は3回、4回と繰り返すうちに膨らんでいったのですが、折角精液を作っても自分で放出することは許されないことを思い、情けなさと、支配される喜びが入り混じった甘美な感情が生まれました。
射精管理をしていただき、ありがとうございました。明日からは起床時に寸止めオナをすることで、nicenurseの支配を再確認し、就寝時に寸止めオナをすることで支配される喜びをかみ締めたいと思います。

 おはようございます。射精管理病棟に入ってはじめての朝の日課としての寸止めオナをさせていただきました。一度だけと思っていたのですが、興奮が収まらず二度してしまいました。
 こうやって生産された精液が睾丸の中で暴れるのを意識するたび、射精管理をしていただいている悦びを思い知ることが出来ます。
 今日は図書館に行って調べ物をするのですが、その合間合間に下腹部に意識を向けてみようと思います。

ユウキさん、外出先で個室トイレに入った時には可能なら寸止めオナニー、できない場合は睾丸をもみもみして精力を高めるのよ。そして玉袋があなたの意思では処理できない精液でいっぱいになるまで溜め込みなさい。何度も何度も私に「射精をお許し下さい」って懇願するようになるまでね。気が向いたら射精も許してあげるわ。

 はい、尿意などを催した場合、必ず個室トイに入り、寸止めオナニーをさせていただきます。
 まだ、何とか射精を我慢できる状態ですが、一刻も早くあふれかえるほどの精液を生産し、心の底からnicenurse様に射精を懇願出来るような状態になろうと思います。

 こんばんは、ただいま帰ってきました。図書館ではお言いつけの通り、トイレの個室で寸止めオナニーそさせていただきました。
 トイレに行ったのは、計六回でしたので、合計で六回の寸止めオナをさせていただいたことになります。
 おそらく、今の僕の睾丸には、好き勝手に射精していた頃では想像も出来ないほどの濃度になった、ドロドロの精液。射精するときにビュルビュルと音を立てそうな精液が詰まっていると思います。
 今より、就寝前の日課の三度の寸止めオナを捧げさせていただこうと思います。今日はオカズとしてAVを買ってきました。はじめはやはり寸止め物にしようかと思ったのですが、大量射精シーンのある、いわゆるぶっかけ物を選択することで、射精の自由がない悦びをかみ締めようとおもいました。
 それでは、寸止めオナをはじめさせていただきます。

ユウキさん、AVを借りてきたのね、大変良くできました。それにちゃんと理由を考えてぶっかけモノを選んだことがとっても嬉しいわ。明日街にでたら周りの男女を見回すのよ。みんな昨日はエッチを楽しんで絶頂と射精を味わっているわ。あなただけ射精が許されない悦びを存分に味わってね。

AVは明日返却ってことはないわよね。明日も同じビデオを最初から最後まで早送りをせずに観賞しなさい。そしてビデオが始まった時から翌日のお昼まで淫茎に刺激を与えるのは禁止にしてあげるわ。私が許してあげている淫茎への刺激がどれだけ感謝すべきことなのか、存分に楽しむのよ。

 こんばんは、布団に入ってからも悶々として寝付けず、nicenurse様のものとなったペニスをしごかせていただいていました。ビデオは買ってきたものなので大丈夫です。
 明日は朝一でビデオを見て、早速淫茎刺激禁止期間に入らせていただきます。
 射精のみならず、淫茎に触れることも許されない・・・そんな状況を想像すると、本来刺激を受けられなくて、もどかしい思いをするだけであるはずの淫茎が、痛いほど勃起してしまいます。どうやら、淫茎も所有者がnicenurse様になったことで、真の悦びを知る器官へと変わったようです。
 明日は、街の人々を見ながら、街の多くの人の中で僕だけが射精管理病棟に入れていただき、真の悦びとは何かを教えていただいていることに感謝いたします。

 ところで、非常に申し上げにくいのですが、遠距離恋愛中の彼女が、日曜急遽用事でこちらにやってくることになり、彼女の時間が空いている昼間に二ヶ月ぶりに会うことになりました。
 おそろくは、流れ的にホテルへ・・・という感じになると思うのですが、受け始めたばかりの射精管理を中断したくありません。
 nicenurse様のブログを拝見して以来、僕の頭の中は射精管理中毒というべきものとなってしまい、彼女とのSEXよりこちらを優先したいのです・・・どうか、ご命令を下さい・・・結果的に彼女を巻き込むことになるのは覚悟の上です・・・

 とりあえず、今日はこれから淫茎刺激禁止生活に入る前の最後の名残を惜しむため、寸止めオナをさせていただいて、それから眠ろうと思います。おやすみなさいませ。

 おはようございます。本日は興奮ためか、6時に目が覚めたので、早速ビデオを再生し、淫茎刺激期間に入らせていただきました。
 結論から言うと、とても辛かったです。2時間のビデオの中で、射精は83回ありました。始めは射精シーンがあるたびに、自分も『イク』などといって気を紛らわせていたのですが、すぐに『イカせてください!』に表現が変わりました。
 気がつけば触れないもどかしさからか、空しくカクカクと空腰を使っていました・・・
 何も見ずに、ただ集中して禁欲するのと違い、実際に射精している映像を見ながら禁欲するというのは、想像を超える部分がありました。
 フェラの音、女の人の喘ぎ声・・・そういったものが、よりはっきりと『いやらしさ』として感じ取れるのです。その結果、むしろ実際にしごいているときよりも淫茎は硬くなっていたように思います。しかし、触ればすごい快楽を生むであろう淫茎には触れることが許されていません・・・
 この状態が明日の昼まで続くのですね。明日の昼に、淫茎に触れさせていただくのを夢見て、このもどかしさに耐えようと思います。
 今日も、射精管理病棟でこの僕にたまらない精神的快楽を与えていただき、ありがとうございます。

ユウキさん、私が好きなのは日曜日に彼女に会って、ホテルに行って、彼女にたっぷりと奉仕をして、セックス寸止めをして(紅葉さん1の記事を読んでね)、最後に彼女に射精の許可をもらってから射精する、なのよ。

それに射精管理と射精禁止は違うわ。日曜日にたっぷりと何度も射精をして身体に射精の快楽を覚えさせるのも射精管理の一環なのよ。だってその後でまた淫茎刺激を奪ってあげるからね。快楽を覚えた身体にとって、突然の刺激禁止はもっと辛くて嬉しいのじゃなくって?

セックス寸止めだけで止めるのも良いけど、ユウキさんはどちらがお好きかしら?

 はい、nicenurseのお言葉で、射精管理の奥深さを思い知らされました。
 できれば、彼女にお願いをして射精をさせていただきたいと思います。 
 というのも、朝からの淫茎刺激禁止によって、もう痛いほどの勃起が続き、出したくてたまらないのです。
 お願いします。紅葉さんのように、奉仕し何度も寸止めセックスをした後に射精を許可ください。
 そして一度味わった快感を利用して、どうかさらなる射精管理によって僕の精神を犯してください。

ユウキさん、あなたのその言葉を待っていたわ。まず明日起床後は淫茎刺激禁止よ。本当なら彼女に会うまでずっと刺激禁止にしたいのだけれども、今日就寝前までなら少しだけ触らせてあげるわ。

彼女とホテルに行ったら彼女が「挿れて」って言うまで、充分彼女に奉仕すること。挿入させてもらえたら彼女の肉襞で淫茎を扱いてもらいなさい。セックス寸止めは4回はすること。そして彼女に射精のお願いをしなさい。「いいわ」って言ってくれたら射精を許してあげるわよ。

彼女が射精を許してくれた場合は就寝前まで何度でも射精を許可してあげる。ちゃんと何度射精したのか報告すること。できるかしら?

はい、ありがとうございます!本日の就寝前に少し触って、快感を得た後の一日に渡る淫茎刺激禁止・・・
 おそらく彼女と会うころには盛りのついた犬のようになっていると思います。
 ですから、一刻も早く彼女に「挿れて」と言ってもらえるように、必死で奉仕したいと思います。
 その後はおそらく動物のように腰を振り、必死の思いで4回の寸止めをすることになるでしょう・・・そして彼女に対する射精の懇願・・・想像しただけで淫茎が熱くなって来ます。
 もちろん、許してくれたなら帰宅後も、射精が出来る喜びから猿のようにオナニーをしてしまうことになると思います。もちろん、射精回数はしっかりと報告いたします。
 それでは、明日は日曜日の甘美なひと時に思いをはせながら、射精管理の悦びに浸りたいと思います。

ユウキさん、頑張るのよ~。射精の後にはちゃんと相当のものが待っているというのも何となく解っているとは思うけど~。あなたのセックス報告、オナニー射精報告、楽しみに待っているわよ。

 はい、覚悟はしております。日曜日の射精だけでなく、そのあとの『相当なもの』への期待でも胸が膨らんでいます。
 それでは、明後日はご期待に沿えるような報告をしたいと思います。

ユウキさん、頑張って彼女に奉仕するのよ。奉仕すること、その後で射精を得られることを身体に憶え込ませなさい。報告楽しみに待っているわ。

 こんばんは、今日は起床からずっと淫茎刺激禁止との事でしたが、明日のことを想像して、勃起がとまらず、ずっと疼いていました。
 奉仕することがこの疼きを解消する手段だと思うと、奉仕にも恍惚を感じてしまいます。
 それでは、明日はしっかりと内容を報告させていただきます。

 おはようございます。今日は興奮で早起きしてしまいました。朝立ちが物凄いことになっていて、淫茎が最高潮に硬くなっていました。
 いよいよ今日・・・彼女に精一杯奉仕して、射精のための条件をクリアーしようと思います。 
 それでは、報告をお待ちくださいませ。

ユウキさん、そろそろホテルに行く頃かしら? 報告楽しみに待っているわね。

 こんばんは、今帰宅しました。本日のことを報告させていただきます。
 本日は彼女と会い、軽く昼食を済ませた後、ホテルへ向かうこととなりました。
 ホテルに入ったときにはもう僕の淫茎は射精への期待でガチガチで、興奮を押さえ込むので必死でした。
 シャワーを浴びて、二人でベッドに入った後、僕の方から軽いペッティング、そして太ももに舌を這わせ、それから徐々にアソコの方へと舌を這わせていきました。
 アソコをなめると彼女は喜んでくれたのですが、それだけではなく、足や背中、指先、胸などにも必死に奉仕していきました。
 そうして15分ばかりしていると、彼女も興奮を抑えられなくなってきたらしく、「そろそろ入れて・・・」といってきました。
 その言葉を聴いたとたん、もう淫茎は限界までそそり立ち、コンドームをつけるのももどかしいぐらいで挿入しました。
 一日刺激を禁止されていた淫茎には快感が強すぎ、あっという間にイキそうになりましたが、何とか耐え、体位を変えたり、一度抜いて再び奉仕をし、時間を稼ぐなどしてなんとか四度の寸止めを行いました。
 そして5回目の射精感におそわれた時、上ずった声で「出していい?」と聞くと、「いいよ、出して!」といってくれました。
 その時の幸福感は筆舌に尽くしがたく、肉体的快感と精神的悦楽の両方を味わいながら、まさに天にも昇るような射精でした。
 ですから、コンドームに溜まった精液の多さに、彼女も驚いて目を丸くするほどの量を射精してしまいました。

 就寝前までに何度でも射精を許可していただけるということなので、これから今日のセックスを思い出して、睾丸の精液がなくなるまでしごき続けたいと思います。

 こんばんは。今までに5回射精を行いました。
 
 一回目は一つ上のコメントを書いた直後で、これはやや量が減ったぐらいで、セックスの時とあまり変わることの射精。
 
 二回目もそのまま連続してしごき続けることによって射精しました。一回目の時の精液が泡立ってクリームのようになっていました・・・ 
 
 三回目は少し時間を空け、ビデオを見ながら射精をしました。この射精ではかなり精液が減っていましたが、まだまだ射精できると思い、続きを頑張ることにしました。
 
 四回目は流石に結構疲れてきたので、大分時間を空け行うことにしました。
 この時のオナは、イヤホンをつけて、ビデオの音量を大きくして、直接音が聞こえているような臨場感の元で行いました。このときは水っぽい精液が少し染み出す程度・・・そろそろ限界を感じました。
 
 五回目の射精まで休憩しているときにも、ビデオをつけっぱなしにして元気の回復を図りました。そのせいか、30分ぐらい、半立ち状態の淫茎をしごき続けることによって何とか射精にいたりました。


 nicenurse様の御許可の下での射精は、今までの思うままに射精してきたものに比べ、精神的充足感が圧倒的に強く、肉体的快楽にも影響を及ぼしていました。

 nicenurse様・・・このような甘美な快楽を与えていただき、本当にありがとうございます!どうかこれからも、この射精管理病棟で徹底的に射精管理してください!

 今日は射精の許可をありがとうございました。土下座しながら御礼を言わせていただきます。

ユウキさん、彼女には「今日まで射精を我慢していたんだ」って言わなかったの? それにしてもとても素敵な日曜日を過ごせたみたいで嬉しいわ。

あなたは昨日6回も射精を楽しんだのだからそれ相応の射精管理から始まるけれどいいのかしら?

申し訳ありません。さすがにそれは恥ずかしくて言えませんでした・・・

相応の射精管理・・・射精できないことが辛いのは分かっていますが、射精管理の快楽を覚えた身体は期待に興奮してしまいます。

お願いします、どうかまた射精管理をしていただき、精神を犯してください。淫茎、それとこれから作られる全ての精液をnicenurse様に捧げることを誓います。

ユウキさん、あなたの記事を新しく書くからそちらにコメントしてね。

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