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nicenurse

Author:nicenurse
元看護婦でダーリンの射精管理を楽しんでいます。最近何人か「射精管理して欲しい」って素敵な方が現れて嬉しいです。


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ようじさんへ1

ようじさん、自分中心な考えから、相手の女性中心の考えになれるよう、少しずつ憶えていきましょうね。コメントを確認してくれたらすぐに全裸正座よ。そしてあなたから『射精管理して下さい』ってお願いしなさい。ちゃんと声に出してね。それが済んだら、あなたの股間で勃起している淫茎の所有権を私に譲渡する儀式、寸止めオナニー3回を私に捧げてね。全てはそこから始まるわ。早く堕ちていらっしゃい。
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コメント

ああっ、nurse様、射精管理をしてくださるんですね。
ありがとうございます。
今から服を脱いで儀式をはじめます。
末永くかわいがって(いたぶって?)ください。
よろしくお願いします。

nurse様。
いま、服を全部脱いで、nurse様に「射精管理して下さい」って
声に出してお願いしたところです。
ひとりぼっちの部屋の中で
心の中で思うだけじゃなくて、
声に出すのって、とても恥ずかしかったです。
でも、nurse様に思いが届きますようにって
心をこめて口にしました。
恥ずかしいのとワクワク(うまく言葉にできません)に
似た気分とで、ものすごくドキドキしました。
なんとなく、初恋のときの気分のような。。。

でも、ちっちゃいころの初恋と違って
僕の股間では陰茎がみっともないくらい
かたぁくなって、
先っぽから恥ずかしいお露が糸をひいちゃってます。

これから僕の陰茎をnurse様に所有していただくために、
寸止めオナニー3回を捧げます。
声を出しながらしてもいいのでしょうか?
nurse様に見ていただいてることを思いながら、
nurse様をお呼びしながら捧げます。

nurse様。
いま寸止めオナニー1回目を捧げました。
nurse様に捧げる最初のオナニーなので、大切にじっくりしました。
今日は部屋の中が蒸し暑いので、全身汗ぐっしょりです。
これから2回目を捧げます。

nurse様。
いま2回目を捧げました。
2回目は用心してたんですけど、
あっという間に昇りつめそうなってしまいました。
とってもつらかったけど、なんとかこらえました。
つい、「nurse様、イかせてください」って言ってしまった気がします。
ごめんなさい。
もうわがままは言いません。
これからnurse様に僕の陰茎を所有していただくために、3回目の寸止めオナニーを捧げます。
見守っていてくださいね。

nurse様。
3回目の寸止めオナニーの儀式がさきほど終わりました。
いま、手を洗ってきたところです。いやらしい透明のおつゆがいっぱいついてしまったので。
2回目のことがあるので、今度はほんとにそおっと触りました。
強くしごいたりせずに、指先でサワサワしたり爪のさきっちょでくすぐるようにしたり。
それでもぐんぐん、ぐんぐんって昇っていってしまうので、ときどき根元をギュウっと強く握りしめたり、乳首(ここもとても感じちゃうんです)をぎっとつねったりして気をそらしてなんとかバランスを保ちました。
頭に描いていたのは、nurse様がそんな僕の様子を見つめて下さっている情景です。
nurse様に見られていると思っただけで、いっぱい声が出ちゃいました。自分でも恥ずかしいんですが、女性に見られている、聞かれていると、ほんとにたくさん声が出てしまうんです。
nurse様のこともたくさん呼んでしまいました。
「nurse様、見ていて下さい」とか「nurse様、いっちゃいそうです」とか。。
nurse様に陰茎を所有していただくための儀式の最中にこんなことを言っちゃうなんて、僕はまだまだダメなエゴマゾですね。
nurse様、こんな僕ですが、見捨てないでしつけてくださいますか?
よろしくお願いします。

ようじ

nurse様。
やっと少し落ち着いてきました。
3回目を捧げ終えたご報告をしてから、なかなかおさまらなくて、いじりたくてたまらなかったんですが、もう儀式を終えたからにはnurse様の陰茎に勝手に触ってはいけないんだ、って何度も何度も自分に言い聞かせて、なんとかがまんできました。
それでも、儀式のあとで服を着たんですが、トランクスに陰茎が擦れたり、ジーンズをはいて身動きするとその部分に圧迫がかかったりするのがすごい刺激になって、陰茎がドックンドックンって脈打つのが全身に伝わっちゃうんです。
知らないうちに透明なお露が出てきて、恥ずかしいんですが、トランクスの上のジーンズにまで染みが広がってしまいました。
いま、刺激が少ないようにって、ゆったりめのジャージに履き替えたところです。

落ち着いた、と言ってもまだ鈍い感じでの疼きがからだを支配していて、ちょっとした拍子にいじりたくなってしまいます。
手でいじるのは言語道断だって頭ではわかっているので、机の角にこすりつけそうになったり、ベッドにうつぶせになってからだを反らして陰茎に体重をかけようとしたり。。。
からだが勝手に動いてしまいます。
これをおさえつけることで、より一層nurse様のおそばにちかづけるんだって思ってがんばります。
nurse様、見守っていて下さい。

ようじ

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ようじさん、ただいま。待っていてくれて、ありがとう。ここ最近の様子を少し書いてくれると助かるわ~。よろしくね。

nurse様、おかえりなさい。
おつかれさまでした。
久しぶりにコメントいただいてとても嬉しいです。nurse様からのコメントで、自分でも意外なくらい喜んでます。

さっそく、お留守の間の報告しますね。
nurse様がおでかけした月曜と次の火曜日は、家に帰ったら、nurse様にあてて書き込んだ自分のコメントを何度も何度も読み返してました。すごく触りたかったんですけど、もうこの陰茎は自分のじゃなくてnurse様のなんだから、と思ってがまんしました。でも、ときどきベッドでうつぶせになって、マットレスに押し付けちゃったりもしてたと思います。
水曜日は夜までなんとなくあわただしくて、でも、なんだか一日中陰茎が疼いてしまって、何かの拍子にかたくなってしまうことがしょっちゅうでした。
きのうは僕はお休みでした。ちょっと遅く起きて、nurse様のブログを読んでいました。美緒さんというひとのえっち管理に心を惹かれて、最初から最後まで5回は読み返したと思います。いっぱいかわいがってもらっていて、とても羨ましかったです。陰茎は読み始めた頃からカチンコチンになっていて、途中からは透明なお露が出てたと思います。たくさんがまんして、nurse様に褒められたいと思ったんですけど、肘掛けにおいていた手に握っていたボールペンがふと陰茎に当たってしまって、そのままボールペンで勃起した陰茎を根元から先っぽまでなでなでしてしまいました。nurse様、ごめんなさい。
でも、途中で気がついて、やめたんです。
射精はしていません。許してください。もうほんとに勝手に触ったりしません。ですから、美緒さんみたく僕のこともかわいがってください。お願いします。
今日は、昨日の罰として、ジーパンを履くときにうっかりジーンズのたごまったところにこすりつけてしまったくらいで、それ以外はまったく触ってません。

ようじ

nurse様

いま夜中の2時20分頃です。
陰茎が痛いくらいに張りつめて、目が覚めました。
おしっこはしたんですが、縮んでくれません。
でも、がまんしますね。
くだらないことコメントしてごめんなさい。
でも、こうしてるとnurse様とつながってる気がして、気がまぎれるんです。すみませんでした。

ようじ

ようじさん、とっても素敵な報告、嬉しいわ~。それに夜中のコメントも、あなたの気持ちが私の胸に突き刺さってくる感じ、素敵よ。

美緒さんのエッチ管理も素敵でしょ? 女性は初めてだったんだけど、楽しかったわ~。最後はちょっとタイミングが合わない感じでフェードアウトしちゃって…。また戻って来てくれないかしら~。

コメントを確認してくれたら、さっそく亀頭刺激10分を1回私に捧げてね。その後は亀頭刺激10分1回につき1回の寸止めオナニーをさせてあげる。粗相しないよう充分注意して扱きあげなさいね。

nurse様
今日は用事があってお出かけしたんですけど、もう一週間もしていないから、トイレに行ったときに触れただけで疼いてきちゃって、おしっこをはずさないでするのに苦労してしまいました。
ご連絡くださってありがとうございます。さっそく亀頭刺激10分をnurse様にささげます。

nurse様
ちょっと前に10分間の亀頭刺激を捧げました。
ズボンをおろす前から陰茎はおなかにぶつかりそうな勢いで勃起していました。
掌を先っちょにあてがっただけで、軽い痙攣が走りました。そのまま掌でゆっくりと(あまり速く動かすと、あっという間にイッてしまいそうでした)おしっこの穴の周りをなで回しました。
1分と経たないうちに、ぬるぬるとした粘っこい透明な汁が出てきて、掌を汚していきました。
ニュルッニュルッという感触のせいか、それまでよりもとても気持ちがよくて、ときどき手を止めなければならないくらいでした。
最初は立ったままでしていたんですが、半ばを過ぎた当たりから、膝がガクガクしてきて大きな音をたてそうでしたので、ベッドに腰掛けて続けました。向かいの部屋に親が寝ているので、声を噛み締めるのにも必死でした。
時間が経つのがとってもゆっくりと感じられました。何度も何度も時計を見るんですが、なかなか10分が過ぎてくれないんです。
おしまいには、うつぶせになって膝を立て、お尻だけを突き出すような格好になって(いま思い出しても恥ずかしくて耳が熱くなります)、どうしても漏れだしてしまう喘ぎ声(前にもお話ししましたが、ホントに女の子みたく恥ずかしい声が出てしまいます)を抑えるためにガーゼケットを口に詰め込んで刺激をしていました。
さきほどようやく10分が過ぎてくれました。
nurse様に捧げた陰茎はいまだに勃起して、トランクスの前を濡らしています。

nurse様、質問してもよろしいでしょうか。
この先しばらくの間は、随時亀頭刺激と寸止めオナニー1回をnurse様に捧げていいんでしょうか。また、寸止めオナニーを捧げる際には陰茎以外の場所にも触ってよいのでしょうか。

もうおやすみのことと思います。
ご連絡いただくまではnurse様に捧げた陰茎には触らないようにがんばります。
おやすみなさい。

ようじ

P.S. 無作法なお願いかもしれないんですが、nurse様のことをおねえさまとお呼びしてはいけませんか?

ようじさん、おねえさまでもいいわよ。それに、私から特別な指示がなければ、亀頭刺激10分を1回私に捧げる度に1回の寸止めオナニーをさせてあげる。もちろん乳首刺激もいいわよ。特に寸止めオナニー後の睾丸揉みは、必ず行いなさいね。

それに…亀頭刺激中は手を止めちゃダメよ。ごく僅かでもいいから、動かし続けなさいね。

おねえさま。
コメントありがとうございます。
乳首をいじるの好きなんです。
亀頭刺激中に手を止めたりして、すみませんでした。
これから亀頭刺激10分をおねえさまに捧げます。

ようじ

ようじさん、それとも、ようじくんの方が良いかしら(笑)。コメントを確認してくれたら、次のセットの時、寸止めオナニーを私に捧げ終わったら、即乳首刺激5分を追加してあげるわ~。私の淫茎はビクビク跳ねて喜んでくれるかしら? 楽しみね。

おねえさま。
亀頭刺激10分をおねえさまに捧げました。今日の10分もとっても長くて。。。掌も透明なお汁でペトペトになってしまいました。今回もあっという間に高まってしまって、「おねえさま、イきたいですっ」って思っちゃった一瞬もありましたが、なんとか一度も手を止めないでがんばれました。
許可していただいた寸止めオナニーですが、こちらも陰茎を握りしめただけでぐんぐん昇っていてしまって、「あっ、イッちゃう!このままじゃイッちゃうよ」と感じるまで、たぶん、1分と続かなかったんじゃないかと思います。
そのあと、おねえさまのご指示どおり、おねえさまの精液がいっぱいできますようにって睾丸揉みをしました。

おねえさまの陰茎の先っちょから、いまも透明なお汁が糸をひいています(いまは全裸です)。デスクチェアのクッションが汚れないように、ティッシュを敷きました。
あっという間に終わってしまって、物足りなくって全身がジンジンしています。
このまま続けて亀頭刺激を捧げさせてください。

おねえさま。コメントありがとうございます。
おねえさまのコメントとぼくのコメントが行き違ったみたいで、拝見する前に亀頭刺激10分をいましがた捧げました。
もうどんどんどんどんいやらしく淫らなからだになってきちゃって、頭の中ももっともっと気持ちよくなりたい気持ちでいっぱいです。
新しいご指示をいただきましたので、さっそくもう一度亀頭刺激10分を捧げます。寸止めオナニーの後に乳首刺激5分もします。考えただけで淫茎がおなかに当たるくらいはねあがってしまいました。

ようじ

おねえさま。
いま目が覚めました(と言うより、意識が戻ったという感じです)。
とにかくとっても気持ちがよくて、乳首刺激のときは、おねえさまがおっしゃっていたみたいに、指先で乳首を弾くたびに、淫茎もビクビクって反応していました。
もうたまらなくなって、続けざまに亀頭刺激を捧げました。恥ずかしくて顔が火照る気持ちですが、何度もしてしまいました。
3セット目までははっきり覚えているんですが、そのあとはよく覚えていません。
なんだか頭もからだもおかしくなってしまって、淫茎をいじりながら口からはよだれ、目からは涙を流していたのをなんとなく覚えています。
今日と明日は家族が留守で、うちには僕ひとりなので、はしたない淫らな声もたくさん出していたと思います。
そのうちに何も考えられなくなって、さっき気がついたらフローリングの上に横になって丸まっていました。
全身汗でぐっしょりで、ちょっと乾き始めていたのか、姿勢を変えるときに皮膚が床に貼り付いていた感じでした。
淫茎からは透明なお汁が水飴みたいにたれていました。
さっきほどの疼きは今はもうしないんですが、それでも、淫茎を中心に、腰の周辺がジンジンと重たく疼いています。
こんなにえっちになってしまったのは初めてです。おねえさま、もっといやらしくなってしまいそうで、ちょっと怖いです。

ようじ

おねえさま。
おねえさまに「ようじくん」って呼んでいただけたら、しあわせです。
すみません、自分の快感にばかりかまけて、お返事を忘れていました。
こんなところが僕のまだまだ駄目なところです。

おねえさま、おはようございます。
疼きがおさまらなくて、一晩中寝ては覚め、寝ては覚め、という感じでした。おねえさまに亀頭刺激を捧げて寸止めオナニーをして、気持ちよくなりたいっていう淫らな想いでいっぱいなんですけど、触ってしまうと、またおかしくなっちゃうかと思って。。。
今日は、僕は休日で、親も留守でうちにひとりぼっちなので、触らずにいられるかどうか、不安です。またくるっちゃうかもしれない。。。

ようじくん、せっかく声を出して悶えられるチャンスなんだから、頑張って寸止めするのよ~。そして見事射精を我慢して、おねえさんを楽しませて欲しいわ~。

今日は乳首刺激5分&即寸止め&乳首刺激1分で1セットね。少なくとも3セットは私に捧げてくれるわよね。報告楽しみにしているわ。

おねえさま。
思い出すのも恥ずかしいくらい淫らなことを想像しながら、たくさんたくさん捧げました。またきのうみたくなるのが怖くて、つづけざまじゃなくって、ちょっとあいだをあけてみたんです。そうしたら、今度はからだが震えてきちゃって。。。おねえさまの淫茎は透明なお汁を垂れ流しながら勃起したままだし、乳首もかたくとんがって、乳首の周りもきゅっと縮こまってシワシワになって、「もっと触って。もっと感じさせて」って言ってるみたいに疼くんです。
乳首の疼きってとってもせつないです。何もしなくても乳首が疼くと自分でも恥ずかしいようなあまぁい息になっちゃいます。
そんな乳首をいじるのは気持ちいいんですが、同時にとってもじれったい「もっと感じたい。もっと気持ちよくなりたい」っていう微妙な快感で、射精したい願望がどんどんわきあがってきてしまいます。
おねえさま、乳首刺激は省略させていただいてはいけないでしょうか?じれったくて、イきたくって、またおかしくなっちゃいそうです。もっともっと感じたくって頭が変になっちゃいそうです。

おねえさま
さっきのコメントの後も何度も乳首刺激と寸止めオナニー、捧げました。もう気持ちよくなることしか考えていられません 射精をがまんするの、つらいけど気持ちいいです。でも、気持ちいいけど、ほんとにつらくて、くるってしまいそうで、頭もからだもおかしくなってしまいそうで、こわいです。
乳首の刺激も、はじめはソフトにさわさわしてたんですけど、だんだんじれったくなって、爪でカリカリしてみたりするようになって、いまではギリッて爪をたてたり、つまんでひっぱったり、親指と人指し指でギュウッて押しつぶすみたいにしてそのままねじったり。。。どんどんどんどん求める快感がエスカレートしてきます。
はやく射精したいです。
でも、おねえさまが、イきたいのにイけないで悶えてる僕を見ている方がお好きなら、も少しがんばります。
おねえさま、自分がどんどんえっちで淫らになるの、こわいし、なんだかうまく言えないんですけど、ぎゅうううぅうって抱きしめてもらいたくなる感じです。

ようじ

おねえさま
いま、昼休みです。乳首がものすごく敏感になってしまっていて、シャツに擦れただけでもかたくなっちゃうことがあります。
淫茎もジーンズに締め付けられる感覚ですら刺激になってしまって、ほんのちょびっとですが、透明なお汁がにじみでてきます。トランクスから染みでてジーンズまで濡らしちゃうとまずいので、何回かトイレに行って拭いてこなければなりませんでした。
きのうはなかなか寝付けなくて、この前のメールの後も乳首刺激を何回も捧げました。途中で涙が出てきちゃいました。快感のせいなのか、さびしかったからなのか、自分でもよくわかりません。
今日はこのあとズボンの前を濡らさずにいられるか、心配です。透明なお汁が出てるし、自分のからだからいやらしい匂いがしているんじゃないかと思って、普段はあまりつけない香水を、きょうは下半身にふりかけました。
はやくおねえさまの淫茎に触れる時間が来ないかと、何度も時計を見てしまいます。朝からずっとそのことで頭がいっぱいです。
おねえさま、どんどんえっちになっちゃいます。

ようじくん、どんどん私好みのいやらしい淫茎に、エッチな身体になってきたわね。コメントを確認してくれたら、それから24時間、私の淫茎刺激は禁止にしてあげるわ~。そのかわり、乳首刺激は好きなだけさせてあげる。淫茎を握って扱きたい? その思いを射精披露宴のアイデアに向けて、素敵な私が喜ぶ様なアイデアを考えなさいね。

おねえさま。
コメントいただきありがとうございます。いま確認しました。
これから24時間、おねえさまの淫茎には触らないよう努力します。
少し前に亀頭刺激を捧げたばかりで、まだまだジンジンしているところなので、禁止はちょっとつらいような気もするんですけど、でも、淫茎をいじらなければ、どんどんものすごい勢いでいやらしく淫らになっていくぼくのからだに一時停止をかけられるかも、って少しホッとした気持ちもあります。乳首刺激だけならだいじょうぶだと思うんです。

そう遠くない将来に射精させてもらえるんでしょうか?そうだったら嬉しいです。射精をしないでいることで自分がここまでエッチになってしまうとは思いませんでした。
おねえさまに喜んでもらえるよう、一生懸命考えますね。

おねえさま。
淫茎に触りたいですぅ。
乳首刺激を始めたら止まらなくなってしまいました。気持ちいいんですけど、気持ちよさの中に浸れるほど気持ちよくなくって。。。
あまりにもじれったくて、頭のうしろの方にモヤモヤが溜って渦を巻いている感じで、胸もつまって息苦しくなって。。。
ピ~ン、ピ~ン、って乳首を爪の先で弾くたびに頭のてっぺんまで疼きが走って、淫茎もそのたびに痙攣します。
でも、そこから先に進めなくて、ずうっと快感レベルが一定で、もっともっと感じたくて、腰が勝手にうねったり、内股を意識してないのに擦り合わせたりしちゃっていて、慌ててやめたり。。。
内股を擦り合わせたりしないように、ベッドに仰向けになって脚を大きく開いて乳首をいじるようにしたんですけど、そうしたらもっとじれったくなってしまって。。。
おねえさま、もっと感じたいです。もっと刺激が欲しいんです。
それで、思いついたことがあるんですけれど、ちょっと道具を使ってみてもいいでしょうか?こんな道具を使うなんて、ほんとにぼく、変態になっちゃうのかもしれないですけど。。。

ようじくん、21日の17時29分まで私の淫茎刺激は禁止ね~いっぱい悶えて楽しんでね。その時間が過ぎたら、そうね…乳首刺激5分&即寸止めを3回、私に捧げて欲しいわ。粗相しないよう、充分注意して扱きあげるのよ。

ようじくんはどんな道具を使って、何を私に捧げてくれるつもりなのかしら? 楽しみにしているわ。

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おねえさま。
ひさしぶりの淫茎への刺激、とても感じてしまいました。おねえさまに事前に注意されてなかったら、最初に扱いたときに漏らしてしまったかもしれません。
家に着く前から期待で淫茎はぱんぱんに勃起してしまって、ジーパンで締め付けられてズキンズキンと脈打つたびにイッてしまったんじゃないかと思うくらいでした。頭の中もおねえさまに捧げることだけでいっぱいになってしまっていました。
道具を使っての乳首刺激もすごかったです。ネットで同じようなことをした人の記事を見たんですけど、痛いだけで気持ちよくなかった、という人が多かったんですが、ぼくには合ってたみたいで、刺激がくるたびに乳首を弾かれたりつままれたりしてるみたいな感じで、そのたびに身体中がビクッビクッてなってしまって、「ふっ」とか「あっんっ」とか恥ずかしい声も出ちゃいました。もちろん、その間は淫茎への刺激をしていなかったんですが、淫茎の先からはいやらしい透明なお汁が糸をひいていました。(最近では、下着が濡れてしまうので、おねえさまに乳首刺激を捧げるときは下半身は裸になっています)5分だけじゃ短くって、やめるのがもったいなく思えたんですけれど、おねえさまのご指示だったので、ものすごい意志の力をふりしぼって、やめることができました。
寸止めオナニーは3回が限度だと思いました。それ以上だと、気が変になってしますか、射精をおねだりするわがままエゴマゾに逆戻りしてしまいそうです。いまだって射精したくてしたくてたまらないんですけど。。。
おねえさま、このあとはどうしたらいいでしょうか?勝手に触ってもいいんでしょうか。

ようじ

ようじくん、素敵な道具があるのね。時々使ってもいいわよ~。それに、基本的にはできるだけ多くの寸止めオナニーを私に捧げて、射精したくて堪らない、いやらしい私好みの淫茎に仕上げるのよ。あなたは、私の事だけを想って生活すればいいの。一緒に最高の射精披露宴を開くことを目標に、それまで見事耐え切って欲しいわ。

コメントを確認してくれたら、土日のどちらかに寸止めオナニー4回よ。もう大丈夫、あなたはエゴマゾには戻らないわ。

おねえさま。
寸止めオナニー4回だなんて、頭もからだもおかしくなっちゃいます。。。
でも、おねえさまのご指示だから、がんばってみます。おねえさま好みのいやらしい淫茎にできますように。。。
明日(というより、もう今日ですね)土曜日の午後はうちに誰もいなくなるので、そのときに寸止めオナニー4回を捧げます。
ああ・・・おねえさま、、そのときのことを想像しただけで、もうおねえさまのいやらしい淫茎からお汁が出ちゃってます。
もっともっといやらしいえっちなからだになってしまうのが、やっぱりこわいです。
でも、もっともっともっとぼくのことをおねえさまのものにしてほしいです。
今も、淫茎が疼いてたまらなくなって目が覚めたんです。まだぼんやりした寝起きの意識のままで寸止めオナニーを捧げたばかりなのに、もう痛いくらいに勃起してしまって。。。
おねえさま、ぼく、おねえさまの立派なペットになれるよう、一生懸命がんばります。だから、どんなにえっちで恥ずかしくて淫らになってしまっても、見捨てないでくださいね。

おねえさま。
おねえさまにじかに淫茎を弄んでもらってる夢を見ました。とても幸せな気分で、とても気持ちよくって、あやうく夢精してしまいそうになったんですけど、ようやく気がついて、ぎりぎりのところで目を覚ますことができました。淫茎はまるで射精してるみたいにドクッドクッていう感じで脈打って、からだもガタガタ震えています。
ああ、あんなふうにおねえさまにおもちゃにされて、あんなふうにおねえさまにいろんなこと言われてみたい。。。
恥ずかしい声がいっぱい出てしまったら困るので午後までがまんしようと思っていたんですけど、そんなに間を置いたらかえって連続4回もの寸止めができないかもしれないので、今から1回寸止めオナニーを捧げます。
朝早くからこんないやらしいご報告ですみませんでした。

おねえさま。
早朝にも寸止めオナニー捧げたんですけれども、全然疼きがおさまらなくて。。。もうずうっとおねえさまの淫茎をいじらせてもらうことしか考えられないでいます。淫茎はとてもいやらしくなっていて、ちょっと動いたときにパンツに擦れただけでかたあくなってしまいます。今もデスクチェアにすわっているんですけど、すわってる姿勢だとジーパンが少し股間をしめつけるせいか、それが刺激になってしまって、内股が勝手にもじもじと動き出してしまうんです。
これからまた寸止めオナニーを捧げます。ぼくほんとにえっちになってしまいました。

おねえさま。
さきほど、1回捧げますって書いたんですけど、がまんできなくって、2回してしまいました。透明なお汁で手がヌチャヌチャになってしまったので、今手を洗ってきたところです。おねえさまの淫茎からいやらしい透明なお汁が垂れるのがおさまらないので、淫茎の先にティッシュを巻き付けています。手を洗うときに鏡(うちの洗面の鏡は腰の高さからの大きめのものなので、ちょっと遠くからだと膝から上が全部映ります)を見たら、恥ずかしくてなさけないカッコでした。
寸止めオナニーは、やっぱり声が出そうになってしまって、まだ親が家にいるので、枕を口にくわえて声が漏れるのを抑えるのに必死でした。声が出ちゃうのも興奮するんですけど、抑えようとするのもなんだか羞恥心を刺激されたような感じです。何をしてもえっちの増幅につながっていくみたい。。。
おねえさま、4回連続の寸止め、自信ないです。もしがまんできたとしても、ぜったいおかしくなっちゃいます。。。
想像してたらまた、たまらなくなってきました。もう1回、寸止めオナニー捧げます。

おねえさま。
予定より早く、親が出かけました。僕ってば『いやらしくなっちゃうのがこわい』とか書いておいて、やっぱりワクワクしてるらしくて、玄関まで見送りに出たとき「なんでそんなに嬉しそうなの」って言われちゃいました。
これから寸止めオナニ-4回、おねえさまに捧げます。

ようじ

おねえさま。
寸止めオナニー4回、おねえさまに捧げました。まだからだの震えが止まりません。乳首も淫茎も勃起したままです。
うちにはぼく以外だれもいなくなったので、遠慮なくいっぱい喘いじゃいました。自分でも、なんでこんな声になっちゃうんだろう、って不思議に思うくらい「くっあんっ」「ぁあっ」とか「ぃいっ」「ぃやっあっ」なんて女の子みたいな声でした。
乳首に道具をつけようかとも思ったんですけど、漏らしてしまうんじゃないかと不安になって、今回はやめにしました。
1回目はゆっくり普通に扱きました。そんなに激しくしたつもりはなかったんですが、予想どおり瞬く間に昇っていってしまって、もし手を離すのが一瞬遅かったら、ドクッてなってしまうところでした。それでも、淫茎と腰のあたりは射精の期待感でそれと似た感覚にとらわれました(空射精とでも言ったらいいんでしょうか)。
2回目は、ほんとに用心して触りました。握るんじゃなくって、撫でる感じで、くすぐるみたいにゆっくりサワサワと手や指を動かしました。射精しちゃうんじゃないかっていう心配はなかったんですけど、今度は快感レベルがけっこう高い位置で、でも、それ以上あがらない状態が続いてしまって、つらかったです。おねえさまのことを何度も呼んでしまいました。それでも、じわじわとレベルをあげていって、このときも危なかったですけれど、なんとか漏らさずにすみました。
3回目は、もう触っただけで、手をまったく動かさなくても感じてしまって。。。自分がほんとにえっちで淫らになってしまったことを実感しました。内股を閉じてもじもじと擦り合わせただけで、どんどん昇りつめていきます。手も淫茎を扱いたりこすったりするんじゃなくて、手のひらで淫茎をぎゅっと押しつけるだけで、もう少しで発射してしまうところでした。このときが一番たくさん声が出ちゃったと思います。
4回目は、もうほんとに一瞬でした。うっかり強めに握りしめてしまったら、そのとたんにからだが射精の態勢に入ってしまって。。。「おねえさま、もうだめですっ」て思った瞬間もありましたけど、淫茎の根元を力任せに握りしめて、もう一方の手で乳首をぎゅうってつねって気をそらして、なんとか回避しました。
おねえさま、続けて寸止めオナニーをするのは4回がほんとに限界です。淫茎をちょっと激しく刺激するだけで射精してしまいそうなのに、4回の寸止めは地獄でした。たぶん、5回以上は耐えられないと思います。ほんとにくるっちゃいます、きっと。
4回の寸止めオナニーを捧げて、透明なお汁でベトベトになった勃起したままの淫茎をシャワーで流したんですけど、そのときもシャワーの刺激で達してしまいそうになりました。タオルで拭くときも、拭く動作がそのまま扱く動作にならないように必死でがまんしました。
あぁ、おねえさま、ここまで書いている間にもさっきのことを思い出して、からだが疼きだしてます。

ようじ

ようじくん、頑張ったわね~とっても嬉しいわ。コメントを確認してくれたら、就寝まではもう私の淫茎刺激は禁止にしてあげるわね。さっきまで頑張ったから、少しお休みを与えないとね~。

布団に入って寝る直前に、3往復だけ私の淫茎を扱かせてあげるから、楽しみに待ってるのよ。

おねえさま。
コメントありがとうございます。いましがた確認しました。
淫茎への刺激を禁止してくださいました。このままじゃ、気が変になっちゃうと思っていたので、ほっとしたんですけど、ぼくの中のどこかの部分で、「もっとおかしく、もっといやらしくなりたい」って思っているらしくて、少し残念な気持ちもしてます。
あの、これは、少しだけそう思っている部分もあるってだけのことですから、おねえさま、無理にもっときつい課題をくださいという意味ではないんです。ただ、そう感じただけなので。。。
もう少し寝るには間があるので、そのときを楽しみにしています。

おねえさま。
これからベッドに入ります。
しばらく触らずにいたので(と言ってもほんの半日もたっていないんですけど)、おねえさまの淫茎は期待でふくらんでしまっています。もちろん、ぼくの頭の中もようやく触れるっていう嬉しさとワクワク感で充満しています。
おねえさまに許可していただいた三往復でがまんできるかどうか、ちょっと心配ですが、おねえさまに喜んでいただけるようなペットになるために精一杯がんばります。
まさか、三往復しごいただけで射精してしまうことはないと思いますので、その点だけは安心しています。
扱いた後できちんと眠れるかどうか、一番心配です。
今夜もまたおねえさまに弄んでもらっている夢が見たいです。きのうの夢は、たくさんたくさん嬲っていただいて、とっても素敵でした。
どんなふうに亀頭を刺激したらおねえさまに喜んでもらえるか、おねえさまの淫茎や乳首をどんなふうにいじったらおねえさまに満足してもらえるか、おねえさまに楽しんでいただけるようなコメントをどうしたら書けるか、、、気がつくと、毎日ずっとそんなことを考えています。おねえさま、ぼくに足りないとことか、だめなとこがあったら、おっしゃってくださいね。ぼくのこと、厳しく(ほんとは優しいおねえさまがいいんですけど、それじゃいつまでたってもおねえさまに喜んでもらえるようなペットになれなさそうなので。。。)しつけてくださいね。

それでは、これからおねえさまの淫茎を許可していただいた3往復だけ扱いて、なんとか眠れるようにがんばってみます。

おやすみなさい。

ようじ

おねえさま。
きのうはなかなか寝付けませんでした。やっと眠れたかなと思ったら、淫茎が疼きだしてしまって。。。
ベッドにはいって、おねえさまの淫茎をぎゅうぅっと握りしめたとき、思わず声が「ぁあんっ」って出てしまって、慌ててTシャツの裾をくわえました。大切な3往復なので、ゆっくりゆっくり手を動かしました。いつもに比べると、力一杯と言ってもいいくらいに握る手にも力を込めました。こんなこと言うのとっても恥ずかしいんですけど、おねえさまに捧げた淫茎、あんまり長さがないので、ほんとにゆっくり動かさないと、すぐに3往復終わってしまいそうだったんです。それで、ジリ・・ジリ・・と、1cm動かすのに5秒はかけたんじゃないかと思います。
おねえさまに淫茎刺激を禁止されてから寝るまでの間にそれなりに時間があったのに、あっという間にえっちなからだに戻ってしまって、くわえていたTシャツからどうしても声がもれだしてしまいました。2往復目が終わる頃には、気持ちよくて、イきたくって、じれったくって、身体中がビクンビクンってなってしまって、くわえていたTシャツはよだれでべちょべちょに。。。3往復終えるときは、涙まで出ていました。
もちろん、手は透明ないやらしいお汁で汚れてしまっていたんですが、おねえさまから『寝る直前に』というご指示をいただいていたので、手を洗いに行っちゃいけないかなと思って、えっちな気分をどうしようもなく抱えたまま、そのままベッドに横になりました。
今朝起きたときの淫茎は力一杯勃起していて、でも普通の朝の勃起と違って、先っちょから透明なお汁が出てるんです。朝ベッドから出て、すぐに手を洗って、トランクスを履き替えました。パジャマのズボンまでシミがついてしまったので(夢精ではなくて、透明なお汁が下着を超えてパジャマにまで染み出てしまったんです)、親にばれないように、これから自分で洗ってきますね。

ようじ

p.s. 今日はこのあと外出の予定があるんですが、普通に平静にしていられるか、心配です。一応、替えの下着を持って行こうと思っています。

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ようじくん、上のシークレットコメントは私のメモだから気にしないでね。とっても臨場感溢れる就寝前の3往復扱きね、嬉しいわ~。

コメントを確認してくれたら、その日は乳首刺激3分&即寸止め&乳首刺激3分をさせてあげる。それで1セットね。夜か翌朝に私に捧げたセット数を報告するのよ。そのセット数が私の想像以下だったら…不足分の日数、淫茎刺激禁止にしてあげるわね。もちろん無茶な数は考えていないから、安心なさい。素敵なアイデアでしょ?

おねえさま。
きのうの朝はごめんなさい。
コメントいただけて、嬉しかったです。

きのうは、帰宅が遅かったんですが、午後2時過ぎに外出先でおねえさまのコメントを読んで、「きょうの帰宅予定時間だと、おねえさまに捧げる寸止めオナニーの回数が全然足りないにちがいない」って思って、、、、、外出先の、トイレで捧げました。思い出すのも恥ずかしいです。
少し不便な場所にあって、しかも男女共用なので、みんなあまり使ってないトイレがあるんです。そこで、きのう1セット目の乳首刺激と寸止めオナニーを、おねえさまに捧げようと思ったんです。
男女共用のせいか、男性小用の便器はなくて、個室が2つあるだけです。両方とも洋式で、使う人が少ないので、比較的きれいです。トイレまで続く廊下を歩きながら、人影が見えないかどうか、確認しました。外でオナニーだなんて、、、そんなはしたないことをしようとしているのに、おねえさまの淫茎は、もう勃起していました。
ややタイト目のジーンズを履いていたので、ポケットに両手を突っ込んで前の膨らみを隠して歩きました。
トイレの付近には誰もいないようで、入口の前で中の様子を窺ってから、入りました。幸い、誰もいなかったので、まっすぐ奥の個室に入って鍵をかけました。心臓がすごい勢いで鼓動して、それにつれて淫茎も脈打っていました。
比較的きれい、とは言っても、トイレはトイレです。それなりにトイレ臭がしていました。こんなところで乳首をいじったり、淫茎を扱いたりするなんて。。。。頭ではそんなことを考えていたんですが、淫茎はますます硬くなって、乳首もキュウッと縮こまっていました。
透明なお汁で下着やジーパンを汚してはまずいので、下半身は裸になりました。
すみません、あとはあんまり恥ずかしすぎるので、省略してもいいでしょうか。
結局、そのトイレでは、2セットを捧げました。
そのあとはなかなか勇気が出なくて。。。それと、最初に使ったトイレが遠くて、そこに行くだけの時間がとれなかったせいもあります。
夕方になって、数人で中休みも兼ねて外食に出ました。駅に隣接した地下飲食街といったところです。ぼくってば、何を考えていたのか、その飲食街の共同トイレで3セット目を捧げることにしたんです。ここはけっこう人通りも多いし、時間も会社の退勤時間を過ぎた辺りですから、けっこう利用者が多いのは決まりきっているのに。。。すみません、している間のことは省略させてください。もしお言い付けがあれば、改めてお話しします。
で、ここでは1セットをおねえさまに捧げました。この食事には女の子たちもいっしょに行ったんですが、席に戻ってからは彼女たちの方を見ることがなかなかできなくて、「どうしたの?」とか言われてしまいました。で、ほんとに情けなくて恥ずかしいことに、ぼくはその恥ずかしさに興奮して、おねえさまの淫茎を勃起させてしまってたんです。。。
そのあとは帰宅するまで機会がありませんでした。帰宅は11時過ぎだったと思います。
シャワーを浴びるとき、バスルームで1セット、捧げました。声が漏れてしまってもいいように、シャワーを出しっぱなしにして。生まれて初めて外出中にオナニーをした興奮が残っていて、すぐに射精しそうになってしまったんですけど、なんとか堪えることができました。
そのまま自室に戻って、音をたてないように、声を出してしまわないように、こっそりと乳首をいじり始めました。直前にバスルームで刺激したばかりで、あまり感じないようだったので、今回は道具を使いました。今度はあんまり感じてしまって、大きな声をあげそうになってしまいましたので、慌てて(全裸だったので他に噛み締めるものがなくて)右の肩に口をあてました。3分が過ぎるのをじっと(と言っても痙攣しながらですけれど)待ちます。
まだ余韻で震えながら、おねえさまの淫茎を扱きました。乳首と違ってこちらはとても敏感で、今回もあっという間に昇って行ってしまって。
きのうはけっこう疲れていたみたいで、そのあとの乳首刺激の最中に、寝入ってしまったようなんです。ですから、きのうの課題『乳首刺激3分+寸止めオナニー+乳首刺激3分』で、おねえさまにきちんと捧げることができたのは4セットだけだったんです。
おねえさま?おねえさまのご想像は何セットだったんでしょうか。ぼく、おねえさまのご期待を裏切ってしまいましたよね?すみませんでした。
ぼく、おねえさまの淫茎に触らずに何日も過ごすなんて、自信ありません。
できれば、おねえさまの予想があんまり大きな数字じゃありませんように。。。

ようじ

おねえさま。
今日(もう昨日ですね)は、おねえさまの淫茎に触らずに過ごしました。ほんとは触りたくて弄りたくてたまらなかったんですけど。。。
ちょっとした拍子に淫茎は勃起しちゃうし、乳首もシャツに擦れてかたくなってしまうし。。。
ちょっと緩めのジーンズにしたので、外で勃起していることはばれずにすんだんですけれど。
おねえさまからご指示いただけるまで、がまんします。
おやすみなさい。

ようじ

おねえさま。
今朝は朝の勃起がなかなかおさまらなくて・・・ このままだとタイトなジーンズはもう履けないのかも。。。
街を歩いている女の人たちの服装が露出度が高くって、見ないようにしてるのに目に入ってきてしまって、がまんしようにもがまんできなくって、街中でもおねえさまの淫茎が堅くふくらんでしまうんです。それで、ぜんぜんそんなことはないんだと思うんですけど、すれ違う女の人たち、ぼくが淫茎をおっきくしてしまってることを知ってるような気がして・・・そんなときにたまたま目が合ったりすると、耳が赤くなるくらい恥ずかしいです。
おねえさま、射精はできないまでも、せめて触りたいです。

ようじ

ようじくん、コメントが遅くなっちゃったわね、ごめんね。私が想像していた数は3セットよ。よかったわね~。御褒美に好きなだけ寸止めオナニーをさせてあげる。条件は全て違うポーズでする事。どこでどんな寸止めを私に捧げてくれたのか、報告楽しみにしているわ~。

ジーンズの中で私の淫茎を勃起させているのね、いやらしいわね。外出する時にはできるだけタイトなジーンズをはきなさい。あなたが射精管理されてる事、街の素敵な女性たちは気付いているはずよ。そして私の許可なく射精できないのを知って、露出度の高い服でわざとあなたをじらしてくれているのよ。素敵ね。

外出したら、個室トイレで寸止めを私に捧げるのも忘れないように。百貨店の受付のお姉さんに、トイレの場所をたずねてから…がいいわね。

おねえさま。
帰りにデパートに寄りました。駅のコンコース直結のデパートで、ちょうど学校帰りの高校生や大学生、仕事帰りのOLさんたちでごった返していました。おねえさまが[あなたが射精管理されてる事、街の素敵な女性たちは気付いているはずよ。・・・]なんていじわるをおっしゃるから、まともに顔をあげていられませんでした。女子高生たちがキャッキャと明るく笑い声をあげたり、ちょっとおとなの女の人たちが小声で話しながらクスクス笑ったりしてるのが、みんなぼくの股間を見て「あんなに前を膨らまして、恥ずかしくないのかしら」「あの人、イきたいのにイけないのよ」「なんだかいやらしい匂いがしない?」って言ってるみたいな気がして。。。
誰とも目を合わせないようにしてコンコースの人ごみを抜けて、デパートに入りました。
入るとすぐ左手にインフォメーションコーナーがあって、サーモンピンクの制服に白いブラウスの襟を出し、制服と同じ色の帽子をかぶった受付の女性がふたり、すわっていました。おひとりはロングヘアで、しっとりと優しそうなきれいな人で、もうお一人はボブ風のヘアスタイルで、少し勝ち気な印象のかわいいひとでした。
ボブのひとに、トイレの場所を尋ねました。緊張で声がなかなか出なくて、頬も紅潮してしまっていたはずです。ボブのひとは、にこやかにきれいな声で教えてくれたんですが、「お客さま?これから殿方用の化粧室で寸止めオナニーをなさるんでしょう?私どもで乳首をおもちゃにさせていただいたりしてお手伝いいたしましょうか?うっかり射精してしまわないように、見張っていてさしあげます」って言われてる妄想が浮かんでしまって、耳がカアッと熱くなって淫茎がずんずんとかたくなるのを感じました。
去り際に、事前に聞こうと決めておいたことを聞き忘れていたのを思い出して、どもりながら「できるだけすいている方がいいんですけど・・・」ってどもりながら言うと、また親切にメンズフロアのトイレを薦めてくれました。なんだかとってつけたみたいな質問になってしまって、かえって変に思われたんじゃないかとそそくさとその場を離れました。きちんとお礼を言えたかどうか、覚えていません。『いまごろきっと2人で「いやぁね、あんなにおっきくしちゃって」「ポケットに手を入れてたけど、ズボンの中で淫茎をいじってたんじゃないかしら」「すいてるトイレで心おきなくえっちな声でたくさん喘ぐのね」なんて言ってるんじゃないか』そんなことを考えていたのは覚えています。

メンズフロアのトイレへの廊下(と言ってもエレベータホールがあったりして、広場のような感じです)には、休憩用なのか椅子が何脚か置いてあって、若い女性が1人すわっていました。なんていうお洋服なのかわかりませんが、タンクトップのジャージ素材風のぴちっとからだに貼り付いたようなトップスに、かなり短いスカートをはいて脚を組んでいました。だいぶ遠い距離からもその白い脚が目に飛び込んできて、目をそらすのがとてもたいへんでした。淫茎も痛いほどかたくなっていました。
その女性の前を通らなければトイレには入れないので、両ポケットに手をつっこんで、小走りのようにして男性用トイレに入りました。前を通り過ぎるときに、その女性が脚を大きな動作で組み替えたので、太腿の奥が見えてしまいそうでした。ちらっとこちらに目線をとばして、口元にちらっと笑みが浮かんだような気がしました。

男性用トイレは無人でした。受付のひとに感謝しながら、ジーパンと下着を脱ぎました。一日半ぶりの寸止めオナニーなので、用心してハンカチを口にくわえました。淫茎ははち切れんばかりになって、もう透明なお汁が流れ出していました。(きのうと今日は、下着やジーンズにしみ出ていかないように、淫茎と下着の間にパイル地のハンカチをはさんでいました)
そのお汁を塗り込めるようにして、亀頭に指先を這わせました。渦を描くようにおしっこの穴から徐々に広がるように。壁に背をもたれて立ったまましたんですけど、そのうちにひざがガクガク震えだして立っていられなくなったので、洋式の便器のフタを閉めてその上にはだかのお尻を乗せました。(そのときは「汚いかもしれない」なんて考える余裕はありませんでした)
淫茎を握りしめて扱き始めると、回数ははっきり覚えていませんが、たちまち射精感が襲ってきました。声が漏れないようにハンカチを噛み締めながら、ぎりぎりのところまで昇っていきます。
危ういところで手を止めて、心臓の鼓動と呼吸がおさまるのを待ちました。
下着を履く前に、すっかりねちょねちょになってしまった淫茎を、口にくわえていたハンカチで拭くことにしました。パイル地なので表面のザラザラ感が刺激になってしまって、またどんどん昇っていってしまう快感に逆らえなくなって、射精寸前にようやく手を止めることができました。
ほんとうに落ち着いたと確信できるまで、デパートのメンズフロアのトイレの個室で、下半身裸のまま、便器のふたにすわっていました。
服を着て、手を洗って、それでも自分から淫らな匂いがしてるんじゃないかって思って急ぎ足で駅に向かいました。デパートを出るときに、うっかり受付のボブのひとと目が合ってしまって、にっこり会釈をされました。「うまくいきました?ああ、でもイッてはいけないんですものね。」って言われたような気がして、どきどきしました。

ようやくデパートを出て、駅の改札を入ったところで「○○くん」と呼びかけられました。知り合いの女の子でした(一難さってまた一難。泣きたくなりました)。
ショートカットのヘアスタイルで、けっこう活発で人懐っこいコです。ウマが合うというのか、以前はよく話をしていましたが、最近は彼氏もできてちょっと疎遠になっていましたし、なによりも今女の子に近くにいられたくなかったんですが。。。悪いことに、そのコはぼくと同じ方角に住んでいるので、ここで離れられなければ一緒に電車に乗らなきゃならないんです。で、結局うまく逃げられなくて、ぼく降りる駅までいっしょに行くことになってしまったんです。
ラッシュの一番ひどい時期は過ぎたようでしたが、それでも車内は混んでいました。必然的に、彼女との距離もやや近くなってしまいます。彼女は白いTシャツにデニムのミニスカート、キャンバス地のスニーカーを履いていました。Tシャツは普通のクルーネックではなくて、U字型に大きく胸元の開いたデザインで(スクープネックっていうんだそうです)、胸に目がいかないようにするのに苦労しました。(かと言って、たったいま自分がしてきたことを思うと、彼女の目を見てさわやかに話をする自信もなくて、なんとなく目を周りに泳がしているしかできませんでした)
彼女はジムの帰りだそうで、髪からはシャワーしたばかりのいい匂い、全身から女の子らしい香りが漂っていました。彼女の香りを嗅いでいたら、淫茎がむくむくとかたくなってしまって、それに、ひょっとして自分のえっちなお汁の匂いが彼女にばれてしまうんじゃないかと、気が気じゃなくて、なんだか楽しそうに話しかけてくる彼女に相づちを打つのが精一杯でした。こんな状況じゃなかったら、彼女と一緒にいるのは楽しかったんだと思うんですが、きょうは自分の駅に着くまでの数十分がとてつもなく長く感じられました。
その間にも彼女からはぼくを悩ませる香りがしてきて、おねえさまの淫茎がズキン、ズキン、と脈打つのをやめず、何度も途中で降りてしまおうかと思いましたが、うまい言い訳を思いつくことができずに、『ひょっとしたらこのコは何もかも知っていて、ぼくをいたぶるために声をかけてきたんじゃないか』などと考えてしまう始末でした。
自分の降りる駅に着いたときは、ほんとうにホッとしました。

それでも、きょうはおねえさまの淫茎に触ることができて、おねえさまにこの快感を捧げられて、それまでの一日半のことを思えば、とても嬉しかったです。

おねえさま、ごめんなさい。うまくまとめられなくて、すごい長い文章になってしまいました。もっともっとじょうずに書けるようにがんばります。

ようじ

ようじくん、とっても素敵な1日だったのね~。あなたの文章もとっても素敵よ、嬉しいわ。

街やデパートで出会った女性だけでなく、知り合いの女の子にまで、あなたが射精管理されている事バレているとは思わなかったわね。今でも鼻腔に彼女の香りが残っているかしら? コメントを確認してくれたら、彼女の服装と香りを思い出しながら寸止めオナニーを私に捧げるのよ。私の名前をつぶやきながらね。

何回寸止めしてくれたのか、報告待っているわ。

おねえさま。
コメントありがとうございます。
ついさっき携帯で拝見して、寸止めオナニーをおねえさまに捧げました。
今日は少し遅めの昼食中におねえさまからのご指示を確認したので、そのままそのレストランのトイレでおねえさまの淫茎をいじりました。
けっこう人の出入りが多くて、そのたびにどきどきしながらトイレが静かになるのを待っていたので、なかなか昇っていくことができませんでした。でも、気持ちだけはものすごく興奮して、洋式便器のフタの上にお露をたくさんたらしてしまいました。
トイレはとてもきれいで、嫌な匂いもあまりなかったので、きのうの女の子の香りを思い出すのは簡単でした。ハンカチをくわえて、彼女の首筋から肩のラインや大きく開いた襟元(まぶしくて見られなかったはずなのに、はっきりと覚えています)、楽しそうに離していた唇(しゃべりながら舌先で唇を湿らせるクセがあるんですけど、その動きもくっきりと目に浮かびます)、つり革を握ったしなやかな指先、あまり大きくないけれど柔らかくふくらんで少しタイトなTシャツを突き上げていた胸元、ミニスカートから伸びた張りのありそうな太腿、ジムで転んだのかバンソウコを貼ったひざ、全部がビデオで撮ったみたいに思い出せました。
あまり大きな声を出せませんでしたけど、何度もおねえさまを呼びながら、おねえさまにいろんなことを語りかけてもらってることを想像しながら、おねえさまの淫茎を刺激しました。

文章をほめていただきました。嬉しいです。おねえさま、ありがとうございます。

ようじ

おねえさま
いま昨日のデパートのトイレにいます。携帯からコメントしてます。
いまはもう下半身裸になっています。右手でコメントを打ちながら左手でおねえさまの淫茎をいじっています。ふだん使わない左手だとなんだかほかの人に触ってもらってるみたいで、不思議な感じです。
親指の先でおねえさまの淫茎の尖端をぐりぐりしたり、他の指の爪で亀頭の段になったところをカリカリしたり。おしっこの穴を爪の先で羽根が触れるみたいな微かなタッチでくすぐるとすごく感じちゃいます。
いまひとがはいってきました
やっと出ていきました。
またいじります。今度はしごいてみますね。
打ちながらだと集中できなくて気持ちよくなれないんじゃないかと心配だったんですけど、おねえさまにおはなししながらオナニーしてるみたいで、すごく興奮します。あ、おねえさま、昇っていっちゃう
おねえさま。もっと感じたいです あ、昇ってますおねえさまいっぱいよんでいですか おねえさまおねえさまおねえさま感じちゃいます


今回も寸前で手を止めることができました。とっても興奮しました。

実は、今日はこのあときのうの女の子に呼ばれてるんです。→つづきます

さっきの外食のときの寸止めオナニーのご報告をしたすぐあとに声をかけられたので、そんなはずはないのに、ぼくがおねえさまに管理していただいていることやついさっき彼女の香りや姿を思いうかべながらおねえさまに寸止めオナニーを捧げたことが彼女に知られてしまったんじゃないかとおもっちゃいました。
なんだか相談ごとのようでした。今日は早く帰っておねえさまにたくさんの寸止めオナニーを捧げたくてたまらなかったんですが、彼女が強引で断りきれませんでした。
おねえさま、できるだけ早く帰っておねえさまの淫茎に触りたいです。

ようじ

おねえさま。
けっこう遅くなってしまいました。彼女を家まで送って、それから帰ってきました。
中華風の変わった居酒屋みたいなところに連れていかれて、結局なんの相談事だったのかよくわからずじまいに終わってしまいました。
店全体は中国っぽいイメージなんですけど、客席は壁に囲まれたボックスになっていて、客が席につくとカーテンを閉めて、個室っぽくするんです。座席の形は、ボックスごとに違ってるんですが、どれもひとりひとり単独のチェアにはなっていなくて、数人のグループがU字やL字やI字の形のひとつのソファにならんですわることになっていました。ぼくたちは2人連れだったので、混んでいたせいもあって、I字形のソファのあるボックスに案内されました。これでとっても困ったことになってしまいました。またしても太腿がたくさん見えちゃうような短いスカートをはいて、トップスは前開きの開襟シャツみたいなブラウスで、襟がけっこう開いてるんです。チェアじゃなくてソファだから座面がけっこう低いのと、横並びにすわらなきゃいけないせいで、いやでも白い脚が(スポーツしてるくせにやけに色白なんです)目に入ってきちゃいます。ブラウスも生地が真っ白だったので、下着が素通しだし。。。
『このコはほんっとにイヤガラセに来てんじゃないか』って思っちゃいました。
淫茎は勃起してしまって、おねえさまの言いつけどおりタイトなジーンズだった上に、低いソファにすわらされたため、パンパンに締め付けられてしまって。。。
視覚的な刺激と物理的な刺激と、さらにその上、彼女の香り、です。狭いボックスのカーテンを閉められてしまいましたから、いやでも鼻に入ってきます。昼過ぎにおねえさまに寸止めオナニーを捧げたときに思い浮かべたのと同じ香り。。。店内は暑くはなかったんですけど、カーテンでとはいえ閉め切られた狭いボックスですし、お酒も入ってちょっと上気して汗ばんできた感じで、きのうよりも香りが強い気がしました。
もうがまんできなくなってしまって、トイレに行って、おねえさまに寸止めオナニーを捧げました。おねえさまに捧げれば、彼女の攻撃(本人にはそのつもりはないでしょうけど)をかわすことができるんじゃないかって。。。1回捧げても、2回捧げても(どちらもあっという間でした)、どうしようもない高ぶりが消せなくて、結局、その場で4回、おねえさまに(何度もおねえさまの名前を呼びました。助けてください、とも・・・)寸止めオナニーを捧げました。全部で15分くらいだったと思います。
彼女は長過ぎるトイレにいぶかしそうにしてましたけど、ぼくはうにゃうにゃと言い訳するしかできませんでした。
そのあとも彼女はときどき楽しそうにときどき深刻そうにおしゃべりを続け、ぼくはその唇と、唇を湿らすちっちゃな舌先を見つめながらあいづちをうち続けました。
そのほとんどの間、おねえさまの淫茎も勃起をつづけていました。ビールをけっこう飲んでいたので、そのあとも何度かトイレに立ちました。そのたびに、個室が開いていれば、おねえさまに寸止めオナニーを捧げました。頭が変になりそうでした。一度なんか、ボックスで彼女の話を聞いているそのときにおねえさまの淫茎をいじろうとしてしまったくらいです。

そのあと、ようやく店を出られたと思ったら、もう一軒、今度はカラオケBOXに連れていかれました。相談事じゃなかったのか!と思ったんですが、もう気力がなくて、トボトボとついていきました。カラオケは少し広くて、エアコンもガンガン、換気もきちんとしていて、彼女もそんなに近くではなかったので、ようやく少し落ち着くことができました。

きょうの居酒屋で、おねえさまに捧げた寸止めオナニーの回数なんですが、途中からわけがわからなくなって、数えられなくなってしまいました。ごめんなさい。最初の4回を入れて、8回までは数えてた気がするんですが。。。
女の子と一緒に外出中に、彼女と一緒にいるお店のトイレでオナニーするなんて、ほんとうにいやらしい変態になっちゃいました。。。

ようじ

ようじくん、素敵なデートだったのね~。何度もトイレで寸止めオナニーを私に捧げてくれて、とっても嬉しいわ。

コメントを確認してくれたら、今日は私の淫茎刺激はお休みしましょうね。代わりに昨日の彼女のミニスカートから伸びる白い脚や、ブラウスに透けた下着、香りを思い出しながら、乳首刺激と睾丸揉みを私に捧げる事。少なくとも2回はして欲しいわ~。

だんだんと射精したくて堪らない、私好みのいやらしい淫茎に仕上がってきているかしら。あなたとの射精披露宴、楽しみね。

おねえさま、コメントありがとうございます。
ぼくはそんなつもりじゃなかったんですけど、そうですよね、昨日の状況って客観的に考えたらデートですね。おねえさまに管理していただいている身の上なのにデートだなんて。。。今後は気をつけます。
いまは生まれてはじめて家の外で淫茎をいじっておねえさまにご報告したあのトイレにいます。このコメントを打ちながら左手で乳首を刺激しています。外のトイレで恥ずかしいことをするのにまるでためらいを感じなくなってしまいました。どこまで淫らでいやらしくなってしまうのかふあんです。
彼女の香りを思い起こすのはとても簡単になってしまいました。
いま乳首のまわりの部分 乳ウンでしたっけ を親指と中指でぎううっとつねりながら人指し指で乳首の先をカリカリしてみます。
頭にツーンとくる痛みがなんだか痛いだけじゃなくて。。。
おねえさまの淫茎がタイトなジーンズの中でカチンコチンになってうずいてます おねえさま 内股がかってにすりあわさっちゃいます こしもかってにえっちなかんじでぐらいんどしちゃう これって淫茎を刺激してることになっちゃいますよね
おねえさま とめられないです

個室のかべにこすりつけたくてたまらないです 強いしげきがほしくて
まえにエッチなびでおでみたおんなのこのおなにいしーんみたいにおっぱい全体をさすったりもんだりしてます おねえさまきもちいです さわりたいですおねえさまもう立ってられませんおねえさまたすけてもうだめです
おなかをさすったりしてまふそれでもかんじちゃうんですもう手をとめなきゃどんどんのぼってっちゃいます
おねえさま、なんとか手を止められました。シャツがクシャクシャです。おねえさまの淫茎からたくさんお露が滲んだみたいで、股間が冷たくて気持ち悪いです。これからきれいにして下着を履き替えますね。

おねえさま。
前回のコメント、いま見たら全然漢字に変換してないし、誤字もあって、句読点はないし、読みづらくてすみません。
やっぱりしている最中に携帯でご報告するのはいけないですね。今回からは、きちんと終わってからご報告するようにします。

今日(実際にはきのうになってしまいましたが)はあのあとまっすぐ家に帰りました。
シャワーを浴びながら、乳首刺激と睾丸揉みをおねえさまに捧げました。ご指定がなかったので、勝手でしたけれど、それぞれ5分で捧げさせていただきました。時間で制限しないと、いつまでもいじっちゃうんじゃないかって心配だったんです。
もともと刺激には弱い方だと思うんですが、最近ますます敏感になってしまって、えっちな気分のときだとシャツが擦れただけでも乳首が立ってしまうんです。しかも、エッチな気分じゃないときがほとんどないんです。それで、そのときもシャワーを胸に当てると、その刺激で気持ちよくなってしまって(♂でもおっぱいが感じるんだと、今日初めて理解できました)。。。5分で乳首刺激をやめてしまうのがとても残念でした。
おねえさまに捧げる精液がたくさんできるように睾丸揉みをしていると、ほんのちょっとなんですけど、その振動とか揺れがおねえさまの淫茎に伝わってしまうんです。それだけの刺激でもおねえさまの淫茎がピクピクしてしまって。。。触らないでいるのはとってもつらかったです。
おねえさま、はやく射精しないと一日中恥ずかしいことしか考えられない、ますます淫らでいやらしい♂になっちゃいます。
毎日一生懸命どんなふうに披露したらいいか、おねえさまが楽しんでくださる射精披露はどんなものなのか、考えているんですが、淫乱な欲望に押しつぶされて思いつくことができないでいます。
おねえさまに喜んでいただけるようにがんばります。もう少し待っていてくださいますか?

ようじ

ようじくん、ひらがなだらけでも誤字があっても、あなたの気持ちが感じられるから、嬉しいのよ。素敵よ。

それに、彼女、せっかく射精管理されているあなたを、ミニスカートで、ブラウスに透けた下着で、香りで焦らしてくれているんだから、デートは積極的にするのよ。わかったら、すみやかに乳首刺激10分&即寸止めね。

メアド知っているのなら、『楽しかったよ、また行こうね』なんてフォローのメールを打っておきなさい。

今日は乳首刺激10分&即寸止めのセットを少なくとも3回は私に捧げるのよ。もちろん睾丸揉みも忘れずにして、私の精液をいっぱい作り溜めできるよう、刺激を与えてあげなさい。

おねえさま。
コメントありがとうございます。
彼女のメアドはこの間教えてもらいましたので、すぐにメールしておきます。
その前に、おねえさまに乳首刺激10分と寸止めオナニーを捧げます。

ようじ

おねえさま。
もう昨日のことになってしまいましたが、ご報告します。
前のコメントの後で、おねえさまに乳首刺激10分と睾丸揉みを捧げました。
乳首はもともと敏感だったとは思うんですが、もっともっと感じるようになってきたんですけど、とてもじれったくて、せつない感じです。おねえさま、乳首刺激のときに胸を揉んでみたりおなかをさすったりしてはいけないでしょうか?

そのあとで、おねえさまのお言い付けどおり、あの女の子にメールしてみました。
いくつかメールをやり取りした後で、電話がかかってきて、いつのまにか、今日もいっしょに出かけることになってしまいました。なんだか買い物もつきあわされることになってしまって(どうやらバーゲンらしいです)、さらにその上、知らないうちにそのあといっしょにお酒も行くことになってしまっていました。
女の子の買い物というのはあまりつきあったことがないんですが、買いもしないのにあんなにいっぱい試着するものなんでしょうか。試着するたびに近くで待たされて、いちいち「どう?」とか聞かれるんですけど、フィッティングルームのカーテンの向こうでごそごそカサカサ脱ぎ着の音を聞いていると、よけいな想像をしてしまって、おねえさまの淫茎が勃起してしまいました。季節が季節ですから、試着する服がいちいち肌がたくさん出るものばかりで、しかもお見立てをしなきゃいけないから、彼女の全身をじろじろ見なきゃいけなくて。。。わざとワンサイズ小さめの服を試してるんじゃないかと思ってしまうようなピチピチのジャージ素材のシャツとか、ボタンダウンのシャツでも上の方のボタンを3つくらいはずしていたりとか、タイトなジーンズを試着したときは(かなりローライズでした)前ボタンはもちろん、ファスナーもちょっと下げてあったりして、一度は「それ、ボタンちゃんとしてよ」って言ったんですけど、くすくす笑って「あたしは平気だけどな。いまどきみんなこんなカッコでしょ?○○くんもこれくらい、免疫持たなきゃ。ね?お姉さんが鍛えてあげよう」って、聞く耳持たないんです。やっぱりおねえさまがおっしゃるようにぼくを挑発してるんでしょうか。彼氏いるくせに。
そのあとは創作居酒屋に行きました。掘りゴタツ式の普通のテーブルでしたので(向かい合わせに座りました)、この間みたいな近距離じゃなくてすんでほっとしました。
ぼくの住んでいる地方は今日は涼しかったので、彼女もフィールドジャケットを羽織ってくれていて、試着のとき以外は安心していられたんですが、お店の中がけっこう暖かかったのと、お酒が入って火照ってきたのか、ジャケットとその下の前開きシャツを脱いでしまいました。残ったのはぴたっとからだに貼り付いたランニングみたいな白のタンクトップでした。彼女の胸はそんなに大きくはないと思うんですが、先がつんとこちらに向けてとがっていて、ほんのちょっとの間、目をそらすことができませんでした。気がつかれなかったとは思うんですけれど。。。
少しテーブルが大きめだったので、周りに聞かれたくないような話題になったときはぼくの方に身を乗り出すんですが、そのときに彼女のおっぱいがちょうどテーブルに乗っかった形になって、しかもそのせいでタンクトップの襟口から胸の谷間が強調されて見えてしまっていました。
おねえさまからのお言い付けが10分の乳首刺激でしたので、買い物の最中から淫らな気分に捕われてしまって、とにかく少しでも気持ちのいいことをしたくてたまらなかったんですが、なかなかそれだけの時間をとれそうもなくて、じっと耐えていました。
次のお店に行って、個室(カラオケボックスです)に案内されてからの話では、どうも彼氏ともめているらしくて、それでぼくに相談に乗ってほしいと思ったらしいです。そういう相談は女の子同士でするんじゃないのかと言ったら、「男の子のことは男の子に話した方がいいでしょ」とのこと。まあ、頼りにされたのは嬉しかったんですが、しまいには泣き出されてしまって。。。
いまどきこんなシチュエーション、少女マンガにもないだろうな、ぼんやりそんなことを考えながら、彼女の裸の肩を抱いてあげなきゃならないはめになってしまったんです。
そこまで近くなってしまったので、当然、彼女の頭はぼくの鼻先にあって、いままで以上にはっきりと彼女の香りを吸い込んでしまいました。
ちょっと汗ばんだ肌に直接触れながら、彼女の香りを嗅がされてしまって、おねえさまの淫茎はそれだけでいっぱいいっぱいに勃起してしまうし、彼女がぼくの胸の辺りでごそごそするせいで刺激が来てしまって乳首も堅くなってしまうし、おねえさまに射精管理していただいている身ですから押し倒してしまうわけにもいかないし、もうどうしていいのかわからなくなりそうでした。
なんとか落ち着いてくれて、場所を変えたいというので、もう一軒つきあいました。
ここでのことは長くなりますので、改めて機会がありましたらご報告します。

おねえさま、ごめんなさい。なにやら人生相談みたいになってしまいました。そんなわけで、きのうはおねえさまに捧げる行為をたくさんはできませんでした。許してくださいますか?

おねえさま、おはようございます。
今朝起きてすぐにおねえさまに乳首刺激10分と睾丸揉みを捧げました。
そんなに長い時間は寝なかったので、おしっこもたいして溜ってはいないと思って、目を覚ましてそのままベッドを出ないで乳首刺激を始めました。起き抜けということもあって、おねえさまの淫茎はすっかり勃起して、おなかにはりついていました。
乳首への刺激だけなので、とても切なくてじれったくて、そのせいか溜ってないと思ったのにトイレにも行きたくなってしまって、尿意までが刺激になって、淫茎はますますピクンピクンし始めました。そのまま射精ができたら、とんでもなく気持ちよかったんじゃないかと思います。そのときもおねえさまに内緒で淫茎を激しく扱いてイッてしまいたくてしかたがなかったんですけど、乳首を押しつぶすみたいに思い切りつねってどうにか気をそらすことができました。じれったさと触りたい欲望をあきらめる気持ちと痛みとでちょっとだけ涙が出ました。
寸止めオナニーは、思っていた通り、一瞬で昇りつめそうになって、あっという間に終わってしまいました。射精したくてたまらない気持ちもあるんですけど、こうやってたくさんの快感を与えてもらった上で、それでも射精できないっていう状況まで快感になってきてしまったような気がします。おねえさま、このまま射精しないでいると、もっともっと変態になってしまうんでしょうか。
睾丸揉みもしっかり実施しました。このときにはもうおしっこに行きたくて行きたくて。。。尿意というものも快感につながるんですね。でも、あんまり溜っているとからだに悪そうなので、これがクセにならないように気をつけます。
今日は近所におつかいに行って、そのあとは夕方まで特に予定がありません。おつかいを早く済ませることができたら、おねえさまにたくさんの乳首刺激と寸止めオナニーを捧げます。

ようじ

おねえさま。
やっとおつかいから帰って来れました。気温はそんなに高くないんですけど、陽射しが強くて汗をかいてしまったので、シャワーしてから乳首刺激と寸止めオナニーをおねえさまに捧げます。
夕方までしか時間がないんですが、できるだけたくさん捧げたいです。
コンピュータでは同時にはご報告できないので、携帯で実況中継でご報告します。

ようじ

おねえさま。
携帯からご報告します。
いま乳首をいじり始めたところです。左手の中指と人指し指の爪で右の乳首をくりくりしてます。いま一分たちました。すごく気持ちいいんですけど、全然たりません。今度は左の乳首です。なんだか左の方が感じるみたいです。
4分たちました。しゃつをめくって直接刺激します 乳首のまわりもきゅうっと縮こまっています まだ五分しかたっていません
おねえさまの淫茎はちくびをかりっかりってするたびに びくん びくん てしてます おねえさまインケイニサワリタイデス いまちくびをきゅううってつねりました 気をそらせるかておもつたんですけど 今日はその痛みも気持ちいくなっちやってます
おねえさま全然時間が過ぎませんちくびきもちいですおねえさまもっと強いのほしいんでふ
やっと十分たちました これから寸止めオナニーをおねえさまに捧げます。
人指し指と中指でおねえさまの淫茎の根元をはさみます そのまま二本の指を交互に動かします いん茎が指の動きにつれてぶんぶんと降られますパンツをはいたままなのでいん計の先が刷れてきもちがいいんです これから扱きますはじめはねもとのあたりだけをしごいてじょじょに幅を拡げますおねえさま

感じちゃいます
握る力に強弱をつけたり動かす幅をか絵たりします おねえさまいきたぃですイキタイですおねえさま

なんとかこらえました。
このあとおねえさまに捧げる精子をたくさんつくるためにこうがん揉みをします。
すっかり上にあがってしまってます。
いまさがってきました。こうがんを揉むと、どうしてもおねえさまの淫茎にも刺激が加わってしまいます。ゆっくりゆっくり揉んでいると、それにつれて淫茎も先から糸をひきながら上下します。こうがんは、ともすると上にあがっておねえさまに捧げる大切な精子を発射しようとします。ぼく自身も射精したくてしかたがありません。
やっと1セット終りました。
すぐに2セット目を捧げます。

ようじ

おねえさま。
今度は道具をつけました。いま刺激は4分の1です つよくします 3分の1くらいにしましたつんつんつんつんってつつかれてるみたいです もすこしつよくします。
だめ おねえさま携帯うてなくなったうこえでちやうおねえさまおねえさまたくさん呼んでいいですか?あ声でちゃうでちゃいます
すこし弱めなきゃ。
これでなんとか打てます でもすこしだけ もすこしだけ
おねえさま、ごめんなさい。あんまりすごくて夢中になってしまいました。ご報告できないまま十分たってしまいました。

おねえさま。
さっきはごめんなさい。急に親に呼ばれてしまったんです。そのまま外出することになってしまいました。
今日はこのままご報告できないかもしれませんけど、1~2セットはおねえさまに捧げて、明日にはご報告できるようにしたいです。
ああ、おねえさま、射精したいです。おねえさまの淫茎をうんと扱きたいです。乳首をたくさんいじめたいです。もっともっと淫らではしたなくなって、おねえさまに喜んでいただきたいです。

ようじ

ようじくんはその女の子に頼りにされているのね、素敵よ。女性はみんな買い物が好きだし、私も何着も試着するわよ~。そんな時に例えばダーリンが不服そうな顔をしたら、どうなるかしら? 当面射精なんかさせてあげないわよね。ようじくんは、ちゃんと試着に付き合って、お見立てして、似合っているか伝えて、偉いわよ~。チャンスがあったらまたお買い物に付き合ってあげるのよ。

携帯からの報告は臨場感たっぷりで、素敵ね。コメントを確認してくれたら、乳首刺激10分&即寸止めを私に捧げてね。それで1セットよ。何セット捧げてくれたのか、報告楽しみにしているわ。

おねえさま。
コメントありがとうございます。
7月1日はずっと帰れなくて、その後もなかなか自由になれる時間がなくて、ご報告が遅れてしまいました。ごめんなさい。
なんとか目を盗んで乳首刺激と寸止めオナニーを捧げようとしたんですが、うまくいきませんでした。
結局、24時間以上、おねえさまの淫茎に触ることができなくて、さびしかったです。
ようやく開放されましたので、ついさっき約30時間ぶりに1セット、おねえさまに捧げることができました。
乳首刺激は、繰り返せば繰り返すほど、敏感になっていくんでしょうか。それとも丸一日以上も間があいたせいでしょうか。じれったくてせつないのは変わりませんが、なんだかだんだんいじっているときの自分の反応が大きくなってきてる気がします。内股をもじもじしたり、腰が勝手にいやらしい感じで動いてしまったり。。。おねえさま、10分間はとっても長かったです。途中でなんども「このまま淫茎をいきおいよく扱いて射精したいっ」て思いました。
寸止めも当然ものすごい気持ちよくて、射精を耐えるのにからだが大きく痙攣して、声も出てしまいました。射精をしないでいることにいつまで耐えられるか不安です。
いつもの女の子(彼女の名前は、実は「みお」というんです)からメールがあって、明日(もう今日ですね)ふたりとも午後からオフなので、一緒に出かけることになりました。彼氏とはまだうまくいってないみたいです。ぼくっていわゆる『安全パイ』みたいなものなんでしょうか。とりあえず、買い物も行くみたいです。またしてもけっこう大胆な服装をいっぱい見せられるのかと思うと、(ちょっとは嬉しいですけど)おねえさまの淫茎がどうなってしまうか、心配です。
可能であれば、明日は携帯から(彼女とのお出かけの前だとは思いますが)ご報告します。

ようじ

おねえさま
あと少しで待ち合わせの時間なんですけど、気持ちが高まってきてしまったので、駅ビルのトイレの個室に入りました。今から乳首刺激と寸止めを捧げます。

気のせいだと思うんですけど、最近乳首がおっきくなっちゃったような感じです。すごく敏感になったし。 麻やワッフルみたいなザラザラした素材のシャツだと感じちゃうんです。
すっごく気持ちよくなってきました
おっぱい揉んじゃいたいです。

やっぱり左の乳首の方がかんじます。というか左の乳首をいじったときのじれったさの方が右の乳首をしたときよりもずっとせつないです
ああ、もうおねえさまの淫茎にさわりたいです
腰がかってに動いちゃう
だれかはいってきたけどつづけちゃいます おねえさま乳首刺激のときにからだをなでまわしたらだめでしようか
おっぱいやおなかや肩やくびすじやわきばらみんななでちゃいたいです
やっと十分たちました。すぐ寸止めオナニーをおねえさまに捧げます
いちものとおりおねえさまのいんけいはスッカリカタクナッテえっちなおつゆを垂らしてます かんじる おねえさま気持ちいいです きょうはかなりソフトに触っています ずうっとかんじていたいので

でもでもそふとでもどんどんどんどんのぼってつちゃう おねえさまいきたいですおねえさま射精したくてしたくてたまらないです

指先でカリカリしてただけで昇りつめそうになっちゃいました。
またご報告しますね

おねえさま。
さすがに疲れたので、喫茶店でひとやすみです。メールしてるふりして打っています。
おねえさまに言われていたので、できるだけ熱心そうにして、退屈なそぶりは見せなかったつもりですけど、彼女はけっこう鋭いところがあるので、わかってたかもしれません。
今日はあんまり大胆な格好は見せられずに済んだので、どぎまぎせずにいられました。ちょっと残念に思ってる自分がかなしいです。
あまり長く打っていると彼女がうるさいので、これくらいでいまは失礼します。
おねえさまの淫茎になかなかさわれないのでさびしいです。
はやく乳首刺激と寸止めオナニーを捧げたいです。

ようじ

ようじくん、みおさんが本当に鋭いなら、あなたが一生懸命に付き合ってくれているってわかってくれると思うわ。もしみおさんが、少しでもあなたに好意を感じてくれているのなら、それはあなたが射精管理されていて、そんなあなたの行為が素敵に感じるからよ。

今は私が喜ぶ事を考えて、私の期待に応えようと行動しているでしょ? だからそれ以外の部分で、いつもなら許せない行為も、いつもならこだわる点も、今ならおおらかな気持ちで許せているんじゃないかしら? 本当に大事な事と、それ以外の許せる部分とが、分かれてきているって感じるでしょ。

それに、あなたは自己中心的でなく、私やみおさんを中心に考えて行動しているでしょ? そんなあなたを素敵に感じないはずはないわ。射精管理って素敵ね。

ここでコメント終わっちゃうところだったわ(笑)。乳首刺激&即寸止め報告、楽しみにしているわね。

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ようじくん、もしそれがみおさんの事だったら、私もそうなるようにリードしたんだから、気にする事はないのよ。彼女にとってあなたが魅力的だったって事。その魅力を一緒に作れたのなら、私は嬉しいわ。

私の想像と違っていたのなら、シークレットでもいいから、落ち着いたらコメントしてね。

私はキッカケ、それでいいのよ。

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ようじさん、コメント遅くなってごめんね。問題はあなたがみおさんの事をどう思っているかよ。彼女を愛おしいと思うのなら、ちゃんとおつきあいするのよ。あなたは彼女に対してどう接するべきか、射精管理で学んだはずよ。

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