Author:nicenurse 元看護婦でダーリンの射精管理を楽しんでいます。最近何人か「射精管理して欲しい」って素敵な方が現れて嬉しいです。
この人とブロともになる
テーマ : あいさつ - ジャンル : アダルト
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| BLOG TOP |
ブログやるならFC2ブログ
コメント
管理人のみ閲覧できます
管理人のみ閲覧できます
カーディガンフェチの愛璃です。
僕がカーディガンフェチになったきっかけの(自伝)を投稿してみました。
かなり長文になりましたが、読んでいただけたらうれしいです。
お昼休み、教室の片隅で数人の女の子が世間話しで盛り上がっていました。その中の一人のコは、僕が昔から憧れている女のコでした。彼女は艶やかな美白色の肌はあくまできめ細かく、豊かな黒い髪は水流のような直毛だった。
美貌はというとかなりの美女ではあるには違いないのだが、
多くのクラスメイトの男どもはあえて敬遠する近づきがたさがどことなく漂る女のコでした。
黒い瞳に秘められた光は強靭な意志を表しているが、心優しい朗らかさを感じることができました。
「くすくす!(笑)」とカーディガンの袖口を口にあてて微笑んでいる彼女。僕は自分の席に座りそんな彼女を見つめると、顔をあからめながら机に伏せました。
なぜかというと、先ほど教室でいたずらした息子に巻きつけた彼女の黒髪が、勃起しようとする亀頭をキリキリと締め付けてきたのです!
「うー、痛いッ!」
足を小刻み震わせながら悶えながら痛みに耐えていました。
そんな苦しんでいる姿を見た彼女が、僕に近づいてきて
「どうしたの?お腹でも痛いの」と声をかけてきました。
まさか彼女が僕に話しかけてくるなんて!
また「ぴくぴく」っと僕の息子が反応して先走り汁でパンツを濡らします。
もう既に学生服の黒いズボンにもいやらしい汁がにじみでて、テカテカと光っているの違いありません。
「保健室に行く?」
心配そうに顔を覗き込む彼女。
「いいや、いい」
とてもじゃないがこんな状況で立つことなんてとても無理!
たったら僕のびんびんになった息子を見られるどころか、制服に染み出したいやらしいお汁を否応なく見られるに違いないのですから・・・。
その日の午前中は体育の授業がありました。
僕たち男は校庭でサッカーの授業、女のコは体育館でバレーの授業をうけていたのです。
ドンくさい僕は味方からパスされたボールをトラップするのにタイミングをくずして腹で受けてしまいました。
呼吸するのでさえ困難な状況のまま校庭にうずくまってしまいました。
「はーバカみてー、やってられっか!」
それでサッカーをするきがなくなった僕は、先生に理由をはなして教室で休むことに決めました。
情けない僕・・・。
教室に戻るとシーンとした静けさだけが辺りをつつんでいました。
自分の席にすわり何気なく憧れの彼女の机をながめます。
セーラー服の胸元を隠すように紺のカーディガンを羽織って授業を受けている彼女が脳裏によぎりました。
「そーいや最近の彼女また一段と女らしくなってきたよな・・・」
僕はとりとめもない考えをしていました。
ふと彼女の机の中に紺のカーディガンが綺麗に折りたたまれてしまってあるのが目につきました。
僕は立ち上がると催眠術にかかった人間のように、ふらふらと彼女の席まで吸い寄せられるとカーディガンを手に取りました。
柔らかいウールの手触りは温かく、ほのかに彼女のぬくもりが染み付いてるかの錯覚を覚えます。
ひろげてみると意外と小柄なカーディガンでした。
憧れのまなざしで彼女をみていたときは、とても偉大で輝いて大きくみえていたのに・・・あら不思議。
僕は使用感のある毛玉のできた胸の部分に顔を近づけて、おもいっきり深呼吸しました。
「ああッ、たまらない!!」
埃臭いニオイがからだ中をかけめぐります。
でも僕にとっては心地よい匂いとなって、陶酔していきました。
もっと彼女を感じてみたい・・・!
僕は既に先走り汁をだらだら垂れ流している息子を取り出すと、カーディガンの袖口を息子に被いかぶせました。
もう片方のボロボロになった袖口部分を鼻に押し付けます。
そして教室の床に寝転ぶと、鬱オナニーをはじめました。
胸の部分とは違い袖口は埃臭いニオイのほかコロンの香りも混じり饐えた匂いでした。
僕にとっては、最高の匂いでした。
紺のカーディガンの匂いに耐えられるはずもなく、イクまでに10秒ともかかりませんでした。
息子はどくどく脈打ち、こってりとした精液がカーディガンの袖口を汚しました。
僕は落雷に打たれたが如く、カーディガンのうえで体を痙攣させたまま動けずにいました。「ああ、僕はなんてことをしてしまったんだ!」
ことも在ろうに憧れのクラスメートの女の子の制服を汚すなんて!
僕にはこの息子があるから、変ないやらしい欲望がわきでるんだ。
自分の愚息に嫌気を感じた僕はあろうことか変な行動に移りでたのです。
それは彼女の長い黒髪が数本、紺のカーディガンについていました。
それを慎重に拾うとおとなしく萎えてしまった息子の亀頭に彼女の黒髪をくるくると巻きつけたのでした。
「あはは、これで僕の息子は元気になっても大ききなるまい!」
そう僕は、彼女の黒髪で貞操帯をつくったのでした。
その時でした。
午前中の授業が終了するチャイムが響きわたりました。
僕はあわててカーディガンをたたむと彼女の机にしまいました。
そしてそそくさと自分の席について、寝たふりをしました・・。
昼休み、クラスメイトの男友達と弁当を食べていましたが、
あの午前中に体験した刺激的な事が未だに抜けきれずにいました。
ちら、ちらって覗き見する僕。
斜め前に座る彼女の事が気になります。
友達との会話も僕が生返事で話すもんだから、
「お前なんか変だぞ!」って声をかけました。
だって未だ気持ちが高揚していて、
とてもじゃないけどご飯ものどに通らないくらいでした。
「まだ体調わるいんだよ」
「なーんだ、そーなのか!だけどお前さっきっから前の女子のこと見てるじゃんか・・・アイツに何かしたのか?」
「(図星)ッ!!」
「なんにもねえーよ!」
友達に僕の心を見抜かれたようで、
ふて腐れながら誤魔化しました。
彼女はセーラー服の上に紺カーディガンのボタンをしめないで羽織った姿で、お弁当を食べています。
彼女が動くたびにカーディガンがヒラヒラと動き、まるで僕を誘っているような感覚を覚えます。
くらくらと眩暈のするカーディガンの袖口の匂い・・・たまらない。
そんなことを考えているとまた下半身がうずきはじめました。
ぴっくぴっくって微妙に息子が反応します。
しかし!
直ぐに無常にも彼女の黒髪の貞操帯が僕の亀頭を締め付け、
大きくならないように諌めるのでした。
「うっー!」
痛い痛い痛いーッ!
彼女のカーディガンは僕を快楽への道をやさしく誘い、
そして下半身の息子は彼女の黒髪によって首を締め付けられ窒息寸前。
そんな相対する状況に僕はなすすべもなく悶えるばかり。
そんな状況を知ってか知らずか、一緒に弁当を食べていた男友達が僕にいいました。
「お前も変わった趣味もってんだなー!」
というと彼女のほうに視線をむけて一言。
「まあ気張れや」
そういうと弁当を食べ終えその場を去りました。
ははは。
僕は笑って誤魔化すきりありませんでした。
起つにたたない状況のまま我慢汁だけが亀頭の先から、
たらたらと流れ、パンツにまた新たに汚しました。
僕は一刻もはやくちんちんから欲望のエキスを吐き出したく思い、
股間に手をあてます。
しかしクラスメートがいる教室の中、
一人でオナニーする勇気はなく額に脂汗がにじみます。
「んーきつい、もうダメ!」
彼女は友達と話題がもりあがっていたらしく、
「くすくす!」と笑うとカーディガンの袖口を口に押し当てました。
「あっ!」
その袖口はさっき僕の精液をたっぷり吸い取ったほうでした!
「だめー!僕の精液のニオイがばれちゃう!」
恥ずかしい!
そう思った瞬間でした。
神経に稲妻がはしり、我慢の限界を超えてしまったのです。
「ああッーー!」
亀頭には彼女の髪の毛でキリキリと縛り付けられたフニャチンにもかかわらず、
ぴゅぴゅぴゅーーって小分けに果ててしまいました。
彼女は袖口の異変に気づいたらしく一瞬とまどったようでしたが、
何事もなかったような素振りをみせていました・・・。
まず私と彼女の間でなんらかの関係ができたかというと、もちろん、何もありませんでした。
後に男友達からきいて知ったことなのですが、この時は既に彼女には彼氏がいたようです。
きっぱりと、負け犬の悲しさかな。(TT)
しかしというか、もしあったとしたら私が一方的にですが彼女の紺のカーディガンに恋をし愛したことでしょう。
だって学校の教室、それもクラスメイトがいる中で一人、彼女のカーディガンの袖口の匂いを思い出して昇天しているんです。癖にならない理由がない!(^^;
それに毎日彼女に会うんですよー、とてもあまく甘美な誘惑にはかないません。
だから中学校を卒業するまでに何度か彼女の紺のカーディガンを愛でました。
それに対して私がカーディガンを愛してる行為を彼女が知っていたかどうか?
彼女に直接きいたわけではないので分からないのですが(当たり前だろーが!)たぶん知らなかったと思います。
なぜ知らなかったと思った理由は・・・。
私がまたいつものように時間をみつけて、欲望のエキスを吐き出したく彼女のカーディガンの匂いをむさぼるように吸い取っていました。
気分も高まりテカテカと先走り汁が光る息子を取り出し、クサイ袖口に被せようと思い袖口をめっくたのでした。
「んッ!?」
な、なんと、そこには私が前回放出した精液であろう乾いた汁がくっきりと染みとなってキラキラと光っていたのです!
男って放出することきり考えないんでしょうかねー。
悲しいかな、私はその汚れている袖口の染みを見た瞬間に昇天していました。
ついでに暴露します。
彼女のカーディガンの匂いは私にとって最高に愛すべきものです!
このことは「フェチの王道である!」って胸をはっていえることだと信じています。
ただ浮気心って誰にでもあると思いますが、私はそのうち彼女のとりまきの女のコの紺のカーディガンにも興味を持ち出したのです。
気に出したら最後まで逝かないと体に悪いですよね!?
ええ、もちろん最後まで愛しましたよ!
陸上部に入っていた女のコの紺カーディガンの匂いは、彼女と同じく埃臭く饐えたニオイのほか、太陽の匂いみたいな日なた臭のニオイがして心地よく昇天しました。
彼女の影に隠れるようなオトナシイ存在の女のコ、そのコの紺カーディガンの匂いはなんと、タバコのニオイのほか汗臭いような染みた臭いがしたのを覚えています。
なんでそんなオトナシそうなコがタバコのニオイがするから、彼女は煙草を吸うのだろうか?もしかしてヤンキー?などと想像をふくらませて、私がそのコに虐められるところを考えていたら、あっけなく昇天しました。
女の子の制服の匂いを愛しています。
フレッシュな汗の匂いも確かに萌えますが、やはり私の場合は何年も着込んで熟成した臭いが超萌えです。
管理人のみ閲覧できます
カーディガンは外来の時はしなかったけど、病棟の時は冬はしていたわよ〜。ピンクのカーディガン、素敵でしょ? また時間ができたらコメントしてね。
管理人のみ閲覧できます
おはようございます。
僕の上記のご診断をよろしくお願い致します。
愛璃
何人かの男性が、昔した悪い行為を書いてくれたけど、その後みんな『反省』してくれていたわよ。そして多くの人が、射精管理を通じて女性に対してどう接するべきなのかを感じてくれたと思うの。
私は多くの女性に射精管理の素晴らしさを知って欲しくてこのブログを続けているし、男性には、いつか実際に彼女ができた時に、彼女に対して貞操を守って彼女中心に素敵な関係をつくるきっかけになればって思っているわ。
多くの男性が私の考えに賛同してくれてるし、自分の事だけを考えていた人は、すぐにいなくなっちゃうわ。あなたの考えはどうなのかしら?
管理人のみ閲覧できます
こんにちは。
僕の考え方を上記に記載しました。
よろしくお願い致します。
愛璃
はい、わかりました。
ありがとうございます。
愛璃
追伸
僕はナース様のアドバイスを心に刻んで、
がんばって実践したいと思います。
ただ成果がでるまで、何年、何十年かかるかわかりませんが。
ただ、ご相談にのっていただいたナース様にいつか、いい報告ができるように、心から願っております。
愛璃
おはようございます。
昨日のナース様のお言葉をいただいて、なんとか一人で実践しようとしたけど、僕としては、かなり心細かったです。
僕はナース様にこの相談を打ち明けたのも、背水の陣でのことです。
例えば、その玄人さんというのは、このようなネット上の玄人さんでもOKでしょうか?
じつは僕は制服フェチさんたちが集まるサイトで、女性の方と仲良くなって、今はようやくいろいろお話しするまでにはなりました。
もう少し様子を見てからお話し(相談)しようと考えています。
そのような方のほうが僕とある程度考え方が一緒のような気がしますし、ノーマルの女性よりは頼れそうな気がします。
どう思いますか?
追伸
もし僕のご相談がご迷惑でした、おっしゃってください。
愛璃
こんにちは
やっぱりナースさんに管理されたくなります(>_<)
恥ずかしい♂です(*/ω\*)
エッチ度を暴露
会員制逆援助
スタビの興奮を再び
お金を貰っての私生活
男性の優しい手触りに日額3万円
日額3万円の報酬
女性誌でも紹介中
おまんちゃんを触って
緊急告知
完全返金保証
女性に人気のちょこらぶ
1日で10万円
稼げる在宅ホストシステム
超当たるSM度診断
一晩だけで3万円
恥ずかしい事気持ちいい
話のネタにどぞ
日額60万円の謝礼
気持ち次第で50万円
お暇な家での時間に
精神年齢診断
日額3万円の付加価値
仕事を辞めてから稼ぐ
超人気沸点のモテ度診断
今週末はスイートルームで
お家での話相手に
超オモロイ優れもの
新しい感覚に3万円
流行の先端
ビジネスチャンス
簡単在宅バイト
期間限定イベント案内
エッチ度を気軽に診断
仕事帰りに彼氏のお家へ
急募逆援助交際会員
秘められたモテ度を暴く
在宅バイト募集
無料エッチ診断
今、人妻が熱い
右脳左脳チェック
セフーレにするなら熟女
逆援助で稼ぐ
ネットで簡単出会い
精神年齢を無料鑑定
SEXも収入もある生活
年末高収入アルバイト
万能ツール紹介
☆DE・A・I☆http://deaeru.lopy.biz/
出会いhttp://deainotaki.h.fc2.com/ の滝
出会いhttp://deainokoroai.muvc.net/ の頃合
出会い系サイトhttp://www.mayaweb.jp/deaikeisite/ 姉さん
参加はお早めに
http://renai-uranai.sakura.ne.jp/deai/
年末は大金を得るチャンス
謝礼として10万円
無料診断チェッカー
年末高給アルバイト
今が一番の稼ぎ時
クリスマスエッチ前に
業界信用度No.1サイト
夢のような生活
逆援バイト募集
無 料 出 会 いhttp://murilyo.com
出 会 い 攻 略 http://deaiko.com
出 会 い カ フェ http://deaika.com/
出 会 い 相 談 http://deaiso.com/
悪 徳 出 会 い http://akutokudeai.com
出 会 い サクラ http://deaisa.com/
出 会 い 系 サイトhttp://xn--n8j214gc5b.prisonerappreciationsociety.com
優 良 出 会 い http://yurilyou.com/
恋 人 http://koibito01.com
セッ ク ス フ レ ンド http://www.denzatu.com/shelove/
セッ ク ス フ レ ンド http://xn--pckuae6a.eroanim.com
人 妻 http://www.hitozumaz.com
セ フレ http://www5.wind.jp/denzatu/sefure
セ フレ http://www013.upp.so-net.ne.jp/denzatu/sefure
セ フレhttp://www.prisonerappreciationsociety.com
セ フレ http://sefre01.com
無 料 ハ メ 撮 り http://gdghdshadh1.blog116.fc2.com/
エ ロ 動 画 http://katmata1018.blog25.fc2.com/
無 料 動 画 http://www.jr12.net/
無 料 画 像 http://sexjpg.blog64.fc2.com/
無料 ハ メ 撮 り http://gdghdshadh1.blog116.fc2.com/
エ ロ 動 画 http://katmata1018.blog25.fc2.com/
無料動画 http://www.jr12.net/
無料画像 http://sexjpg.blog64.fc2.com/
出 会い http://www14.ocn.ne.jp/~denzatu/
出 会い http://www7b.biglobe.ne.jp/~denzatu/deai/
出 会い http://www5.wind.jp/denzatu/
出 会い http://www.dd.iij4u.or.jp/~denzatu/deai/
人生観が変わる
逆援助生活
逆援助交際
新年の運試しに
家出少女のSOS
逆援助紹介
即収入体験
すべり知らずのツール
家出少女掲示板
セックス救援
素人ホスト募集
家出少女掲示板
新年の出会い運
http://meeting-avenue.com/出会える無料出会い系サイトhttp://www.meeting-avenues.com/出会い系ミーティングhttp://www.utgltd.com/100出会い系サイトhttp://www.sugudeai.com/出会い系案内所 -出会い系ポータル-
登場しました
オーナー、アフィリエイトを同時進行できる
次世代型ダイヤルQオーナー権利です
パートナーは簡単に確保できるように
フォローも充実しています
ブログのトップで確認してくださいね
インフォトップ1位で大人気です
モテる度チェック
出会い系http://www.spmmail.net/ は無料で
出会いhttp://aeru-yo.net/ はすぐそこ
最高のhttp://xn--n8j214gc5be84ayfndyq.net/ 出会い
出会いhttp://xn--n8j214gc5be84ayfndyq.com/ 系
dshdfh
出会いのLove-Magic http://www.araxsys.com/
無料出会いサイト-絶対会える出会い系- http://www.sixgallery.com/
無料出会い系サイト│マジカル│ http://www.spring-group.com/
無料家出掲示板デラックス http://www.norcalnet.com/
男性会員募集
簡単出会い
オナ救援部
在宅ホスト
こんにちは!
どうも!
</A>
デリヘル 求人 高収入 大阪
sefure
コメントの投稿
トラックバック
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)